注意 ここで取り上げているフランチャイズ本部によるFC展開予定は、あくまでマスコミ向け事業計画ですので、計画通り行なわれるかどうか、お客さんに受け入れられるかどうか、不確実なことを認識して読んでください。
11
/22
「マルシェはくしカツ店でのFCを展開」 日経MJ
居酒屋「八剣伝」のマルシェは、2009年春からくしカツ専門店「串まん」でFCの出店を加速です
11
/21
コンビニ好調、半年キープ 10月売上高8.1%増」 フジサンケイビジネスアイ
たばこ自販機用成人識別カードを持たない人が来店し、ついで買いする「タスポ効果」が続いた上に、全国的に暖かい日が多く、来店客数や飲料などの売り上げが伸びた
11
/21
くし焼き「ひびき」FC本格化 オーナーに中高年採用」 日本経済新聞
豚肉くし焼きの持ち帰り店などを展開するひびきは、早期退職者など中高年を積極的に採用し、フランチャイズチェーン展開を本格化する
11
/20
「B−Rサーティワンアイスクリームが利益9%減」 日本経済新聞
FC企業としては代表的な優良企業 B−Rサーティワンアイスクリームの08年12月期の予想単独利益は、原材料費の値上げが響いて約10億円と9%減になる模様
11
/15
外食の「タスコシステム」 上場廃止を決定」 日刊工業新聞
ジャスダック証券取引所は十四日、そば居酒屋「高田屋」などを道内外で展開するタスコシステム(札幌)を十二月十五日付で上場廃止とすることを決めた
11
/14
ほっかほっか亭、九州に出店攻勢−3年で店舗数シェアを30%に」 日刊工業新聞
現在、総本部の出店数は90店程度だが、出店を加速し、3年後に同地域での店舗数シェアを現在の18%から、30%に引き上げる方針
11
/12
「イデアインターナショナルがFCを展開」 日本経済新聞
生活雑貨のイデアインターナショナルは、全国規模でFC店を募集する
11
/12
「喫茶店のコメダが首都圏で積極出店」 日本経済新聞
中部地区で多数のFC喫茶店を展開するコメダは、売り物のパンと玉子の”モーニング文化”を首都圏でも売り出す
11
/7
「リンガーハットがFC展開を拡大」 日経MJ
リンガーハットの米浜社長へのインタビューによると、直営の不振店舗は閉鎖せずにFC募集で徐々に軸足を移すとしている。直営でダメな店舗が、FCで利益を上げることができるのか、懸念は残ります。
11
/3
「低カロリーバイキング悦がFCを募集」 日経MJ
低カロリーで思う存分食事ができるバイキング悦を運営するガイアは、直営3店の成功を受けてFC展開を開始しています
10
/30
スズケン&C、建設事業でFC展開 提案型の営業活用」 日本経済新聞
注文住宅などを手掛けるスズケン&コミュニケーションは小規模な宅地に戸建て賃貸住宅を建設する事業のフランチャイズチェーン展開を10月から始めた
10
/28
9月の外食売上高4.7%減 休日少なく雨天も響く」 日本経済新聞
減少は3カ月ぶり。景気減速で外食支出を抑える向きがあるのに加えて、休日が昨年より2日少なく雨天が多かったことも響いた
10
/24
ほっかほっか亭 プレナスの牙城・東京で攻勢 弁当戦争ホットな第2幕」 ビジネスアイ
持ち帰り弁当チェーン「ほっかほっか亭」と、分裂騒動でほっかほっか亭総本部を離脱したプレナスの「ほっともっと」との顧客争奪戦が激しさを増している
10
/21
コンビニ売上高は5か月連続前年上回る、タスポ効果が原因」 読売新聞
日本フランチャイズチェーン協会が発表した9月のコンビニエンスストア11社の売上高は、前年同月比6・6%増の6239億円と、今年5月から5か月連続で前年実績を上回った
10
/21
ファミリーマート、コンビニ初の自動釣り銭機」 日本経済新聞
ファミリーマートは2009年3月から全国の店舗に自動釣り銭機を導入する。レジ係が釣り銭を数える手間を省き、買い物客の待ち時間を短縮する
10
/18
「ドトール・日レスがパスタ店をFC展開」 日経MJ
ドトール・日レスホールディングスは、パスタ店「PASTAーYA(ぱすたや)」を来年度からFC展開する。現在、都内の直営店でメニューや運営方法のマニュアル作りを進めている
10
/17
「"王将"1号店、復活へ 常連客の声受け、来春四条大宮で 」 京都新聞
京都発祥の中華料理FCチェーン「餃子(ぎょうざ)の王将」の第1号店だった「四条大宮店」(京都市中京区)が来春にも現地で復活オープンする
10
/15
「家族亭が駅ビル向けうどん店を計画」 日経MJ
そば・うどんチェーンの家族亭は、うどん店で商業ビルや駅ビル、ショッピングセンター向けのFC店を拡充する。店名は「京麺ぎおん」で、埼玉県越谷市のSCに直営店を開業した
10
/15
「サークルKサンクスがブランドを一本化へ向けての動き」 日経MJ
これまで本部とFC加盟店の契約は、サークルKとサンクスの二本立てだったが、11月以降の新店については統一した契約に切り替える。2つのブランドの統一も視野に入れている
10
/15
コンビニ4社増収増益 8月中間決算 「タスポ敬遠」でたばこ増販」 共同通信
四社とも、たばこ自動販売機の成人識別カード「タスポ」の導入によるたばこ増販効果で、そろって増収増益だった
10
/11
am/pm買収、ローソンに優先交渉権 レックスから」 日本経済新聞
焼き肉店「牛角」を展開するレックス・ホールディングスが売却を検討している傘下の中堅コンビニのエーエム・ピーエム・ジャパンについて、ローソンが買収の優先交渉権を獲得
10
/8
「リンガーハットがFC店舗を加速」 日経MJ
長崎ちゃんぽんチェーンのリンガーハットは、東日本を中心に直営53店舗の閉鎖を決めましたが、一方で30店以上のFC店を出店する計画です。直営でダメな店が、FCで上手くいくとは思えません
10
/6
「ショップ99は全店、ローソン100へ名称変更」 日経MJ
九九プラスが運営するショップ99は、09年9月までに全店の店名を「ローソン100」に変更します。ローソンが九九プラスの筆頭株主になったことで、お客さんから好感をもたれているローソンの店名へ移行するようです
10
/6
【ランシステム・ベンチャーリンクのフランチャイズリストへの掲載を外します】
08年6月期決算・中間決算でランシステムとベンチャーリンクは、会計監査人から経営の存続性にリスクを抱えていることが開示されました。ランシステムの複合カフェ「自遊空間」とベンチャー・リンクの30分フィットネス「カーブス」はリストから外します
10
/3
ローソン、100円コンビニ拡大 店舗数3割増の1200店に」 日本経済新聞
ローソンは生鮮品や加工食品を100円均一で販売する低価格のコンビニエンスストア事業を拡大する。九九プラスなど同事業の傘下2社を来年3月までに統合
10
/2
イートアンド、「大阪王将」のギョーザ11年ぶり値上げ」 日本経済新聞
FCの大阪王将は、のギョーザの販売価格を10―20円引き上げた。原材料の小麦粉の相次ぐ値上げやガソリン高による物流コストの上昇が理由
10
/1
サークルケイ四国、初のカフェ専門店 松山に1日オープン」 日本経済新聞
四国4県と広島県島しょ部でコンビニエンスストアを運営するサークルケイ四国は10月1日、カフェ専門店「K's CAFE(ケイズ・カフェ)」を松山市中心部の大街道にオープン

/23
コンビニ好調 8月既存店販売」 産経新聞
8月のコンビニエンスストア売上高(同)は6784億円と前年同月に比べ5・3%増加した

/17
プレナス、オフィス街向け店舗 営業時間絞りコスト減」 日本経済新聞
弁当店チェーン「ほっともっと」を手掛けるプレナスはオフィス街や駅前立地向けの新型店舗を開発した。昼食時間帯など需要の高い時間のみ営業して、コストを削減するのが特徴

/13
【アプレシオをフランチャイズリストに掲載します】
アプレシオは、ドトールコーヒーを引受先とする増資によって債務超過が解消されますので、リストに掲載します

/13
業界初のコンビニ郵便局がオープン」 産経新聞
過疎地に建設するローソンのコンビニは、郵便局と併設する店舗が増えそうです。オーナーは、郵便局長を兼任します

/10
レックス:am/pm売却へ ローソン、ファミマ買収検討」 毎日新聞
焼き肉店チェーンの「牛角」を展開するレックス・ホールディングスが、傘下のコンビニエンスストア、エーエム・ピーエム・ジャパン(am/pm)の売却を検討していることが日分かった

/7
これから不景気になると、フランチャイズビジネスが注目されますが・・ 」 起業の目
不況に強い日銭商売といいます。フランチャイズの基本は日銭商売です

/5
WDIがハンバーグの「ストーンバーグ」でFC展開」 日経MJ
イタリア料理の「カプリチョーザ」でFC展開をしているWDI は、現在関東圏で直営7店が営業を行なっている石焼ハンバーグ「ストーンバーグ」のFC化を目指す

/5
"リンガーハット"八木社長退任、経営改革も効果なく」 読売新聞
八木氏は日本マクドナルドホールディングスの社長を務めた後、リンガーハットからの要請で05年5月、同社社長に就任した

/3
焼肉屋さかい、牛丼屋開店 1号店は10月名古屋に」 朝日新聞
焼き肉チェーンの「焼肉屋さかい」が、10月1日から牛丼ビジネスを始める。1号店は名古屋市北区に直営で、その後はフランチャイズ方式で展開

/1
「米国で人気のフローズンヨーグルトの「sno:la」が日本でFC」 日経MJ
スノーラ・ジャパンは京都の国内第1号をオープン。09年夏に都内に直営店5店を出店予定。その後、FC店を全国に展開する

/30
【タスコシステムをフランチャイズリストから除外します】
居酒屋の「高田屋」「とり鉄」「升屋」でフランチャイズを展開しているタスコシステムは、上場廃止基準に抵触する恐れが公表されましたので、リストから除外しました

/28
突然閉店「まるで詐欺」-奈良の脱毛サロン」 奈良新聞
「アイファースト奈良店」は、全国で100店舗以上を展開する大手エステ店(名古屋市)のフランチャイズ店で平成17年11月にオープン

/25
【エイエスピーをフランチャイズリストから除外しました】
ラーメンの「麺屋 空海」、ころっけの「コロまる」などを展開していましたエイエスピーが、事実上の経営破たんに陥っているようですので、リストから除外しました

/22
アイン、薬局FC本格化 5年で全国300店 セブンからノウハウ」 北海道新聞
調剤薬局全国最大手のアインファーマシーズ(札幌)は、調剤薬局のフランチャイズチェーン事業を本格展開する

/20
猛暑とタスポでコンビニ活況、7月は前年比11%増」 読売新聞
日本フランチャイズチェーン協会が20日発表した。たばこ自販機用の成人認証カード「タスポ」の導入でたばこを買う人が一段と増えたほか、猛暑で清涼飲料などの売り上げが増えた

/16
フジオフードの6月中間、単独最終赤字7億1900万円」 日本経済新聞
「まいどおおきに食堂」、「おひつ家」、「火の音水の音」、「串家」など、食堂や居酒屋のFCチェーンを展開しているフジオフードだが、本部の経営は厳しさを増している

/15
ドリームリンク、「鮮魚店」風の居酒屋開業」 日本経済新聞
外食チェーンのドリームリンク(秋田市、村上雅彦社長)は商店街の鮮魚店のイメージを前面に打ち出した業態の居酒屋を青森、秋田両市に出店した。FC展開も検討している

/12
グローバルユニット、レストランをFC展開 3年で5店舗目標」 日本経済新聞
衣料品販売や飲食店運営のグローバルユニット(長野県千曲市)は今秋、直営レストラン「グーギーズ・カフェ」のフランチャイズチェーン展開に乗り出す

/8
オートウェーブ、千葉県外でメンテサービス中心にFC展開」 日刊工業新聞
車検、メンテナンスサービスを中心とするオートウェーブは、従来の直営方式は本拠地の千葉県内のみとし、県外出店は初期投資が抑えられるFC方式に切り替える

/7
「ダスキンが靴の丸洗いFCを新たに展開」 日本経済新聞
ダスキンは靴の丸洗いと修理を行なうFC店加盟募集を今年10月からはじめる。福岡市のシーズンの技術を活用するもので、5年で全国に200店開店を目標にしている

/1
「100円ショップで100円商品が激減」 日本経済新聞
ダイソー、キャンドゥ、シルクなどFC展開を行なっている各社は、売れ行きは順調ながら、素材費用の高騰で100円での販売が次第に難しくなっている

/23
「ウィズがモーター付きミニカー「スロットカー」をFC展開」 日経MJ
玩具企画販売のウィズは、溝のコースを走らせるミニカーの「スロットカー」事業をFC展開。第一号として8月1日から銀座・博品館に「博品館レーシングパーク」をスタートさせる

/21
「小学生向け学習教室「ガウディア」をFC展開」 日経MJ
日能研関東と河合塾は現在直営で3教室展開している「ガウディア」を、今秋から首都圏でFC募集。09年度からは
全国に広げる

/17
【安楽亭をフランチャイズリストから除外しました】
焼肉レストランの安楽亭は、08年3月期時点で経営の継続性に重大なリスクがあると開示しましたので除外しました

/14
【「アプレシオ」をフランチャイズリストから除外しました】
複合カフェを展開しているアプレシオは債務超過状態が続いていますのでリストから除外しました

/11
WDI がトマトとガーリックにこだわったFC店を本格化」 日経MJ
店名が「カプリチョーザ・トマト&ガーリック」で、現在は直営店を3店営業している。今秋までに全国で5店の出店を計画している

/11
大戸屋がFC出店を強化」 日経MJ
メニュー開発などで地方のFC店への経営支援を拡大する

/7
「FC展開のメガネトップが、メガネフラワーとFC契約」 日経MJ
首都圏での店舗拡大のために、フラワー3店をトップ店に店名変更して営業。将来の統合も視野にいれている

/5
加盟店の商品仕入れ代、セブンイレブンに報告義務 最高裁」 日本経済新聞
セブン―イレブン・ジャパンに商品の仕入れ代金の開示を求めた訴訟の上告審判決で、最高裁第2小法廷(古田佑紀裁判長)は、「セブン―イレブンには加盟店に仕入れ代金を報告する義務がある」と述べた

/4
「薬膳カフェ『シーズガーデン』がFC展開をスタート」 日経MJ
薬膳カフェのチトセファーマシー は、7月から「シーズガーデン」のFC加盟店の募集を開始する。現在、関東と関西で15の直営店を営業している

/2
「家族亭が立ち食いうどんの「とくとく」でFCを募集」 日経MJ
そば・うどんの家族亭は、初期投資額を押さえた「とくとく」のFC募集を始めている

/30
「レストラン・エクスプレスがFC出店を加速」 日経MJ
宅配すしの「銀のさら」と釜飯の「釜寅」を展開するレストラン・エクスプレスは、空白区を含めて来夏までに百店のFC店を増やす予定

/24
「ワタミが首都圏向けに小型FCを展開」 日経MJ
6月下旬からワタミは、初期費用を抑えて「和民」の3分の1程度の広さのFC店を、首都圏に重点展開する

/20
【「肉屋の正直な食堂」をFCリストに入れます】
八百八町が展開する「肉屋の正直な食堂」が、FCをスタートさせましたので、フランチャイズリストに入れます

/17
ドリームリンク、店舗運営を3事業部で」 日本経済新聞
営業店舗をコンセプトごとに3部門に分け、年度予算や店舗の管理、出退店計画、従業員の採用、給与まで各部門に責任を持たせる事業部制を導入

/15
トライアングル、“カット専門”FCを拡大−支援ツール整備」 日刊工業新聞
最近増えている美容系のFCで、トライアングルは美容室のフランチャイズ加盟店舗の拡大に乗り出す

/12
「家電量販のケーズがFCを縮小」 日経MJ
家電大手のケーズホールディングスは、FC加盟店の子会社化を進めており、直営店比率を96%まで高める

/11
山梨の人気クリーニング店、その商法は?」 産経新聞
山梨県のクリーニング・FCが高級衣料の半年保管のほか、チャイルドシートやこいのぼりの洗濯を始め、インターネットを活用したところ、全国から顧客を獲得するまで成長した

/10
プレナス、5月既存店売上高1.9%増 「ほっともっと」出足好調」 日本経済新聞
「ほっかほっか亭」チェーンから離脱し、先月15日に立ち上げた持ち帰り弁当店の新ブランド「ほっともっと」の好調が寄与した

/8
"街のコンシェルジェ"中高年の困りごと解決」 河北新報
地元商店主が結成したNPO法人が、中延側とフランチャイズ契約を結び、東京の成功例を“輸入”。空洞化が進む商店街の再生につながるか注目される

/7
"ほっともっと"大阪進出へ」 産経新聞
持ち帰り弁当店「Hotto Motto(ほっともっと)」を展開するプレナス(福岡市)は6日、大阪府内では初めてとなる弁当店を6月16日、大阪市中央区にオープンする

/5
ワンズネットワーク、中古車レンタカー展開 FC契約結ぶ」 日本経済新聞
中古車買い取り・販売のワンズネットワークは、ガソリンスタンド経営者とフランチャイズチェーン(FC)契約を結び、新車の半額程度で自動車を貸し出す事業モデルを提供する

/3
壱番屋、カレーの宅配を指導 各店舗へ社員派遣」 日本経済新聞
壱番屋はカレーの宅配事業を強化する。FC店舗に宅配ノウハウを個別指導するプロジェクトチームをこのほど新設、既存店の売上げ増を図るため、宅配事業を本格化させる

/2
インドカレーのターリー屋が低資金のFCを提案」 ビジネスチャンス7月号
東京・新宿周辺で5店を営業しているターリー屋が、一つのプレートに4種類のカレーを乗せて、好きなものを選んでもらう新しいスタイルの小型カレー店のFCを提案

/27
FC ふらんす亭を展開していたFTDが倒産」 帝国データバンク
「ステーキとカレー ふらんす亭」、「キッチン ふらんす亭」などをFC展開していたFTDが倒産。営業権は既に、フードデザインへと譲渡されている

/24
すかいらーくが店長経験者からFCオーナーに」 日本経済新聞
来年1月から、店長を務めるベテラン社員を独立させ、フランチャイズチェーン(FC)店を持たせる仕組みをつくる

/19
「中国火鍋しゃぶしゃぶの「小尾羊」がFCをはじめる」 日経MJ
小尾羊ジャパンは、モンゴル発の火鍋しゃぶしゃぶで直営店の成功を受け、FCに乗り出した

/19
「本部とFCとの共存共栄 サーティワンアイス」 週刊 東洋経済
日米の合弁FCのB-R サーティーワンアイスクリームは評価が高く、全国千店体制を目指して拡大路線を進んでいます

/17
コメダに12%出資 喫茶店事業をポッカが強化」 フジサンケイビジネスアイ
東海地方を中心に喫茶店FCチェーン「コメダ珈琲店」を展開するコメダに、飲料大手のポッカコーポレーションが資本参加して原材料の共同調達や商品の相互乗り入れなどを行なう

/14
「"ほっかほっか亭"2000店が離脱・プレナスの新ブランドへ」 日本経済新聞
国内最大の弁当店チェーン「ほっかほっか亭」(約3500店)を離脱するプレナスは13日、運営店の9割に当たる2028店が15日から新ブランド「ほっともっと」になると発表した

/12
「東京シンドゥプ(純豆腐)がFC展開を計画」 日経MJ
人気の韓国家庭料理スンドゥブの専門店「東京純豆腐」を運営するブラスアンドカンパニーは、現在都内6店の直営店に加えて今夏からは千葉にFC1号店を出店。

/12
グルメ杵屋が09年から本格的なFC展開」 日経MJ
セルフうどん業態の出店を強化しているグルメ杵屋は、09年から3年で70店増やす計画を立てた

/8
「レンタルボックスでFC開業」 アントレ6月号
掛井工務店は、店舗内に開設するレンタルボックスを関西、中部、中国でFC展開している

/3
UCC、珈琲館買収へ 喫茶1千店体制目指す」 朝日新聞
UCCは、珈琲館買収を機に、喫茶店の出店やFC展開を加速し、早期に1千店舗体制に拡大したい考え。珈琲館は直営90店、FC266店を展開しており、知名度も高い

/28
FC加盟店はこれからどうなる!?」 ビジネスチャンス6月号
激変するフランチャイズを特集しています。ただ、広告とタイアップしている可能性があるので、情報には注意して読んでください

/24
タカラトミー・バンダイ、玩具専門店をテコ入れ」 日本経済新聞
玩具最大手のタカラトミーは専門店を対象に、総合玩具店「トイキングダム」のフランチャイズチェーン(FC)展開を始める

/22
英会話のNOVAがFC展開を積極化」 朝日新聞
NOVAの経営を引き継いだジー・コミュニケーションは、「petit NOVA(プチノヴァ)」に名称変更して4月からFC加盟店の募集を行なっています。来年3月まで約250教室の開設を目指す

/19
プレナス、「ほっともっと」直営215出店攻勢・今期」 日本経済新聞
プレナスは当初、FC店の9割が「ほっともっと」につくと予想していたが、九州で熊本県の大口オーナー企業や鹿児島地区本部を運営する会社が離脱を表明

/18
ほっかほっか亭総本部、熊本・宮崎・鹿児島に地区本部」 朝日新聞
地区本部は各営業圏内で直営店を出したり、加盟店を募集したりする。3県の営業権を持つプレナス(福岡市)が5月から新チェーンに移行した後、3社がほっかほっか亭を展開する

/12
セブンイレブン、学校内などに小型コンビニ・2年で100店」 日本経済新聞
学校、病院、工場向けに小型コンビニエンスストアの出店を始める。最も狭い場合、標準店(約150平方メートル)の4分の1の40平方メートル程度の「ミニ」店とする

/10
ほっかほっか亭総本部、宮崎で地区本部契約・プレナス地盤攻勢 」 日本経済新聞
ほっかほっか亭総本部は、プレナスの管轄していた東日本・九州エリアで、FC店を取りまとめる地区本部の契約を進め、店舗展開を優位に進める考えだ

/9
「沖縄で人気のアイスクリーム店 ブルーシールが関東でFC展開」 日経MJ
フォーモストブルーシールはお好み焼きの道とん堀と組んで、関東でアイスクリームのFC「ブルーシールカフェ」を5年で90店を出店計画

/8
コンビニ店舗、増加数最低に・07年度、市場が飽和」 日本経済新聞
店舗数が明らかな1999年度以降で最低水準。コンビニが飽和状態になったことの表れで、2、30代男性向けを中心とする事業モデルが曲がり角にきている

/4
ガラス・リソーシング、廃ビンなどのリサイクル事業でフランチャイズ展開強化」 日刊工業新聞
FC展開するのは廃ビンを回収し、独自のガラス砂を精製する技術。異業種からの参入を目指す、各地域企業を対象にしている

/2
物語コーポ お好み焼きFC加勢 09年50店舗に倍増」 フジサンケイビジネスアイ
焼き肉やラーメンチェーンの直営飲食店やフランチャイズ・チェーンを展開する物語コーポレーションは、お好み焼きチェーン「大阪梅田お好み焼き本舗」の出店を加速する

/27
マクドナルド、直営店500店をFC化・運営コスト軽減狙う」 日本経済新聞
年内に昨年の3.5倍にあたる500店を転換、全店に占めるFC店の比率を3割から4割程度に引き上げる予定だが、ほとんどは既存の加盟店オーナーに譲渡する計画のようだ

/26
セブンイレブン、北陸3県に出店・今秋メド、3年で200店」 日本経済新聞
今まで空白地だった北陸3県での出店が可能と判断。4月から加盟店の募集を始める。今後3年で約200店を出店する計画

/19
「喫茶店チェーンのコメダをアドバンテッジパートナーズが買収」 日本経済新聞
中部地区を中心に300店以上の喫茶店をフランチャイズ展開しているコメダの営業権を、創業者加藤太郎氏がアドバンテッジパートナーズに売却する。コメダは収益性の高いFCとして有名で、06年には関西・奈良に、07年には東京・大田区に初めて出店して今後の展開が注目されている

/16
「インスタントラーメン専門店のさくらが、全国にFC展開」 ビジネスチャンス4月号
エンジェルハートが運営する「さくら」は、約200種類のインスタントラーメンを調理する専門店。東京・中野新井薬師に行列のできる店として有名だが、全国30店をメドにFC展開をはじめている

/13
ペッパーランチ店長が傷害 動機は女」 産経新聞
今度はFCオーナーが、アルバイト募集などを行う求人広告会社の男性社員(26)を殴り、1週間の軽傷を負わせた疑い

/6
「ほっかほっか亭離脱の「プレナス」、中国進出へ」 朝日新聞
弁当店のフランチャイズチェーン(FC)最大手、ほっかほっか亭から離脱するプレナス(福岡市)が5日、2年以内に中国に進出する方針を明らかにした

/23
アプレシオ、1億円の債務超過に=07年12月末時点」 時事通信
複合カフェのフランチャイズ運営のアプレシオが22日発表した2007年10−12月期連結決算によると、同社は12月末時点で1億円の債務超過に陥った

/21
サーティワンの前期、単独経常利益1%減」 日本経済新聞
FCの優等生も、牛乳などの原材料コストが高騰、原油高で物流費も膨らみ、採算が悪化した

/20
タイトー、ゲームセンターFC展開」 日本経済新聞
原油高などで業界に逆風が吹くなかでタイトーは前年比プラス成長を続けており、運営ノウハウを加盟店に提供する

/14
ベンチャー・リンク、会長らの報酬50%減額」 時事通信
05年度の大赤字からV字回復を図ったはずが、再度業績悪化。FC育成支援業に暗雲が立ち込めています

/13
ほっかほっか亭」離脱のプレナス「ほっともっと」に改名」 読売新聞
プレナスは12日、フランチャイズ(FC)から離脱し、5月15日から店名を「Hotto Motto(ほっともっと)」に変更すると発表した

/6
「”ほっかほっか亭”を離脱 プレナス、総本部側と交渉決裂 5月から新店名」 西日本新聞
全国の「ほっかほっか亭」約3500店の6割強を傘下に収めるプレナスが離脱することで、持ち帰り弁当業界の勢力図が一変する

/4
ドリームリンクが郷土料理店でFCの全国展開」 日本経済新聞
ドリームリンクは宮崎県知事の東国原英夫知事の助言をメニューに生かした郷土料理店を全国でFC展開する計画

/1
「スポーツデータバンクが野球教室でFC展開」 日経MJ
スポーツデータバンクが運営している「ジュニアバッティングスクール」を関東から、関西、中部へFCで広げる

/25
プレナス、「ほっかほっか亭」離脱・独自ブランドで運営」 日本経済新聞
長年対立が続いた総本部とプレナスは袂を分かち、持ち帰り弁当戦争が起こる可能性が高くなった

/24
バイキング店をFC展開へ」 中国新聞
外食チェーンを展開する「おいしい約束」(広島市南区)は、地産地消がテーマのバイキング業態「旬菜創作バイキング露菴(ろあん)」のフランチャイズ展開を始める

/23
雅秀殿、らーめん火山をFC展開・5年後に100店舗体制へ」 日本経済新聞
昨年7月にFCを運営管理する全額出資子会社、グッドクオリティーズを設立。新規出店を抑えてFC化を準備してきた

/21
ドトールが”エクセルシオール・カフェ”のFC出店にテコ入れ」 日経MJ
ドトールショップのFC率9割に対してエクセルシオールは2割と低いところから、運営コストを抑えた実験店を都内に開設

/16
ほっかほっか亭」分裂か 総本部とプレナスが対立」 朝日新聞
FCを統括するほっかほっか亭総本部(東京)と訴訟合戦になっている傘下のプレナスが15日の取締役会で、20日以内に総本部が方針を改めなければ「解約の方向で対応する」と決議

/15
「来店型保険ショップがFCを募集」 アントレ2月号
ライフプラザホールディングスが「ほけんの窓口」と「みんなの保険プラザ」の2ブランドのFCを募集中

/10
不二家、回復道半ば・不祥事から1年」 日本経済新聞
不二家のフランチャイズ店では、今も廃業をするお店が跡を後を絶たない

/4
日本中古車情報センターが新たな集客サービスを提供」 アントレ2月号
JUCは大手クルマ専門サイトと特別業務提携をすることで、集客の支援システムを実現する
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/25
ローソン、九九プラスの筆頭株主に・FC出店を加速」 日本経済新聞
ローソンは九九プラスの増資を行なうとともに、生鮮食品のFC店を大幅に増やす
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/24
「アットタックスがFCオーナー向けの会計・税務サービス」 日経MJ
飲食店向けシステム開発のアットタックスは、1月からサービスをスタートさせる
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/20
「ゴルフ・ドゥ!が100坪規模の大型店に出店限定」 ビジネスチャンス1月号
中古ゴルフ用品のゴルフ・ドゥ!が、活気を取り戻している大型店に特化した出店戦略を展開
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/12
「レンタルガレージJUNTOHRUが人気に」 日経MJ
愛車の整備にレンタルガレージを日曜大工感覚で利用する人が増えていて、ブームの予感を感じさせる
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「KONO PIZZA(コーノ ピッツァ)がFC展開を本格化」 ビジネスチャンス12月号
KONO PIZZAを運営するトライベッカインターナショナルが、これまでの直営一本からFCへ広げる
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プレナスとの契約、5県で更新拒絶・ほっかほっか亭総本部」 日本経済新聞
ほっかほっか亭の本部2社の訴訟合戦は、いよいよ泥沼に。このような本部に加盟は難しい