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『ビジネススキル おすすめ書籍』

最新起業の本    マーケティングの本    会社設立の本
              

起業に強い関心があるけど 何をしたらいいのか迷っている人へ
【 ビジネススキルの本 】                    
                                   
『ワークする経営戦略』ギャラクシーブックス
           
   住永 信之(著)  1566円(税込)


 企業戦略の実践書。内容は企業戦略の必要性、概論、自社作成方法、浸透・定着・実行・の仕方、実行でのミドルマネジメントの具体的心得、海外ビジネスで求められること、が著者の経験に基づいて書かれている。著者の実務家体験から、戦略は作成しても実行しなければ意味がない考えから戦略の実践に重きを置いている
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『小さな会社のための
  世界一わかりやすい会計の本 』

                   日本経済新聞出版社
   ウエスタン 安藤(著)  864円(税込)


 実務で使える会計センスが2時間で身につく!経営者・営業マンの会計と、経理担当者の会計は違う!大企業の会計と、小さな会社の会計は違う!だから、ほんとうに必要なコトだけを説明しました。小さな会社の実務に役立つ会計に特化して解説。税務署の見解を交えた現実的なアドバイスも入れて、会計のからくりまで知ることができます。
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『事業計画書は1枚にまとめなさい』ダイヤモンド社
   上野 光夫(著)  1728円(税込)


 日本政策金融公庫で5000人超の起業家を見てきた著者が、最も実践的な事業計画書の書き方を伝授。事業計画書といえば、何十枚にも及ぶものだと思われがちだが、個人の開業ではたった1枚でいい。計画書のポイントから、融資の引き出し方、事業の続け方まで詳しく解説する。起業での資金調達を主眼とした画期的な1冊
       
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『「超」集中法 成功するのは2割を制する人』講談社
   野口 悠紀雄(著)  799円(税込)


 本書で述べるのは、「さまざまなことに『コア』と呼びうるものがあるので、努力をそこに集中すべきだ」ということです。「コア」とは、「核」という意味です。コア機能、コア商品、コアメンバーなどというように使われます。
 全体の中でコアが占める比率は量的には2割程度であることが多く、他方で、「コア」によって全体の成果や価値の8割程度が生み出される場合が多いのです。仕事、勉強、書類整理、時間管理、企業戦略…2割に集中すれば、「最後の勝者」になれる!成功のための最強法則
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『プロフェショナルシンキング』
 宇田左近ほか(著) 大前研一監修  1620円(税込)


 今後、自らが置かれた市場がどう変化していくのか。何が起きるのか。顧客の未来はどうなるのか。そして、未来の顧客はどうすれば発見できるのか。
 本書では、このような疑問に答えるための「武器」を提供する。
未来は、自らの思考力で切り開くためのプロの思考法
         
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『自己紹介が9割 出会いの「30秒」で、
         なぜ人生が変わるのか?』
水王舎
   立川 光昭(著)  1404円(税込)


 出会いのたった「30秒」でなぜ人生が変わるのか? 所持金1500円しかなかった「金なし、コネなし、学歴なし」の私が、どうして年商20億円の会社経営者になれたのか?
 それらすべての成功の秘密は「自己紹介」にあるのです!人見知りであっても、内気であっても、自分にウリがなくても、まったく大丈夫!
        
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『ゼロからはじめる起業の法律
       必ず知っておきたいこと100』
あさ出版
   小坂 英雄(著)  1620円(税込)


 景気がよくなり始めたのをうけ、起業する方が増えてきています。
 ところが、現実はせっかく起業しても失敗してしまう方が少なくないとのこと。 トラブルが起きた時に、自分を守る術を持っていないからだそうです。
 たとえば、会社を辞めた時に署名した書類がもとで、廃業しなくてはならなくなった。軌道に乗り始めたところ、公正取引委員会から注意が来た。 代金を支払ってくれない取引先がある・・・など
         
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『経営理念の考え方・つくり方』日本実業出版社
   坂上 仁志(著)  2376円(税込)


 経営理念とは、「いい経営」(社員、お客様、社会が幸せになる)をするための基盤となる考え方。本書では、経営理念とは何かから、実際に考え、つくり、実践し、組織全体で浸透させる方法まで、実例をまじえて解説します。経営理念作成フォーマット付き
         
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『僕たちは「会社」でどこまでできるのか?
 起業家のように企業で働く 』
クロスメディア・パブリッシング
   小杉 俊哉(著)  1490円(税込)


 給料はガマン代。仕事は面白くなくてあたり前!? どの業種のどの企業にも、規模の大小にも関係なく、その数は少なくても、地位に関係なく、起業家のように事業をつくりだし、「自律的」に働く人たちがいる。ベンチャー企業と大手を中心とした事業会社の橋渡しをする「モーニングピッチ」を仕掛けたのは、20代の若者3名。本書では、野村證券でモーニングピッチという“企業内起業”に挑戦するなかで
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『スタートアップのための 起業のWeb技術』
                       日本実業出版社
   吉田 光利(著)  2160円(税込)


 非エンジニアの起業家向けに、最新のトレンドを踏まえたWebサイトの開発に不可欠な技術を概論的かつ多角的に紹介する。プログラミングの実際や個別ソフトの操作解説などではなく、スタートアップに合わせたWebサイトの開発から運用までの全体感、しくみ、流れなどを中心に、初心者にもわかりやすく解説する

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『ザ・ファーストマイル イノベーションの
         不確実性をコントロールする 』
翔泳社
   スコット・D・アンソニー(著)  3024円(税込)


 「ファーストマイル」と呼ばれる、アイデアを計画から市場に投入する実行フェーズについての解説書となる。ファーストマイルは多くの起業家や企業内のイノベーターを悩ませる。アイデアが市場に受け入れられた確率は1%以下という調査結果もある中で、実行フェーズを乗り越えるために何を準備するべきか
          
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『 起業家から学ぶ5つのビジネススキル』ゴマブックス
   内田 雅章(著)  1523円(税込)


 自ら意識をし続けていないと、ビジネススキルは身につきません。ただ、本書に書かれているたった5つのスキルを身につけるだけで、自分の仕事に自信が持て、成功へグッと近づきます。すべてのビジネスパーソンに向けて、著者自らの経験に基づいたその極意を公開
               
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『無意識に買わせる心理戦略』 イースト・プレス
 サイモン・スキャメル=カッツ(著)  1890円(税込)


 消費者行動、特に買い物客の行動分析において第一線で活躍する専門家。 ローラアシュレイや衣料品店チェーンのネクストなどの現場経験を経て、買い物客の行動調査を手掛けるコンサルティング会社を設立。 現在は、TNSグローバルにてコンサルティング・ディレクターを努めている。 彼のクライアントには、コカ・コーラ、ユニリーバ、P&G、ニュートロジーナ、クリスチャン・ディオールなど大手企業が多数ある
    
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『起業・副業のための50の鉄則』
       インターナショナル・ラグジュアリー・メディア
   佐藤 和明(著)  1365円(税込)


 「起業したり、副業を始めてみたい。でも、何から手を付けていいのかわからない」と開業前に、疑問や不安を抱えている方が多くいると思います。そこで、本書では、Webサイトで起業、副業を始めるにあたり、知っておきたい超基本知識を「鉄則50」としてまとめました。
鉄則といって も、大げさなものではありません。「鉄則=基本知識」という概念で、必ず知っておかなければならない概要を超入門的に解説しているのです。そのため、知っている部分は、飛ばし読みをしてもよいでしょう
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『柴田和子 終わりなきセールス』
   柴田 和子(著)  1575円(税込)


 30年連続日本一、ギネスブック2度掲載の伝説のセールスマンが最後に明かす、営業話法・戦略、人脈の作り方、人生の成功法則・・ とにかく凄い人。そのお話は、「セールスノウハウ」というよりも、実践的な「一生モノの成功法則」といった趣(おもむき)です。ひとりでも多くの人に読んでいただいて、人生を充実したものにしていただきたいと思います
          
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『金儲けを目指さない店だけが繁盛する』
                      ダイヤモンド社
   藤井薫(著) 1575円(税込)


 うどん屋、蕎麦屋、ラーメン屋と全国の繁盛店を育て上げた大和麺学校の経営ノウハウを完全公開。ドラッカー塾で学んだマネジメント論で考えたら繁盛店にするためのルールはたった一つだった。
 「カンブリア宮殿」でも取り上げられた著者が、メン類専門店で成功したい人のために綴った渾身の一冊
         
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『桁外れの結果を出す人は、人が見ていないところで
        何をしているのか 』
 幻冬舎
   鳩山 玲人(著)  1365円(税込)


 これをやるか、やらないかで3カ月後に大きな差がつく 「不安をうまく利用するから、結果が出せる」 「人間関係をおろそかにすると、どんな努力も無駄になる」 「今の時間の使い方が、3カ月後の仕事の実績を左右する」 「現状に満足した瞬間、成長はストップする」
「 私が新人の頃から徹底してきた仕事の基本」
             
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『言葉ひとつで“儲け"は10倍!』青春出版社
   岩波貴士(著)  1400円(税込)


 儲けている人、稼いでいる人は、言葉の使い方、伝え方が違う。まぐまぐコンサル部門1位の常連メルマガ「儲けの裏知恵365」を発行する経営コンサルタントが「販売心理学」を使った10倍儲かるテクニックを一挙に公開しています
          
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『ド素人OLが飲食店を開業しちゃダメですか?』
              クロスメディア・パブリッシング
   江間 正和(著)  1449円(税込)


 飲食業界で働いた経験がないド素人のOL が、自分のお店を持つまでの物語を読むだけで、飲食店開業のノウハウを学
ぶことができます。“毎年15 万店”。この数字は、国内で年間に新しくオープンする飲食店のおおよその数です。しかし、それとほぼ同数が閉店をするに至っています。そのような激しい競争の中でどうすれば生き残っていけるのか、そのヒントを元大手都市銀行勤務の経験を持ち、約15年間にわたり飲食店へのコンサルを行っている著者がお伝えします
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『スマホ1台で月100万円稼ぐ人になる! 』 ぱる出版
   原田 陽平(著)  1575円(税込)


 本書で紹介するスマホアフィリエイトは、◎初期投資がほとんど必要なく、誰にでもかんたんにできる! ◎パソコン超初心者でも爆発的な収入をあげることが可能! なビジネスです
 ハードル超えは実に単純、「小さな気づき」です。スマホ1台で億を稼いだ著者が赤裸々に告白した待望の一冊
         
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『人を動かす、新たな3原則 売らないセールスで、
              誰もが成功する!』
  講談社
   ダニエル・ピンク(著)  1,785円(税込)

           
 実際に商品の売買を伴わなくても、売り上げをあげるような商取引でなくても、現代人はかなりの時間を、他人を動かして影響を与えることに費やしている。
              
 具体的には、相手を説得したり、容認を求めたり、あるいはなにがしかの資源(リソース)と引き換えに利益を提供したりしている。つまり、現代人は誰もがセールスパーソンなのだ。

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『起業する前に読んでおきたい
 お金の本 小さな起業のファイナンス 』
ソーテック社
   原 尚美(著)  1,554円(税込)


 起業をしようとする人たちの多くがぶつかる「資金」という壁。でも、実際には起業はお金の心配をしなくてもいいのです。

しっかりとした、「事業計画書」「創業計画書」がつくれれば、あなたのビジネスはうまくいくはずです。しっかりとした、「事業計画書」「創業計画書」があれば、それをもとにお金を借りることができます。なぜなら、うまくいくビジネスには、金融機関も喜んでお金を貸してくれるからです
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『「3つの収入源」で年収53%アップ実現法』
アニモ出版
   五十田 三洞(著)  1,575円(税込)


 ファイナンシャルプランナーとして1,000世帯以上の家計コンサルティングを行なっている著者は、このままいくと、一般サラリーマン世帯の80%は65歳で家計破綻を迎える現実を目の当たりにしています。でも、夫の給与のほか、妻の給与や2人の副業、起業を組み合わせればそのリスクは回避できます。
 本書は、毎月お小遣いが減っていく生活にサヨナラし、安心できる将来や老後に備えるための「サラリーマンだからこそできる! 3つの収入源で年収を確実に1.5倍に増やす方法」を大公開。
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『利益や売上げばかり考える人は、
        なぜ失敗してしまうのか』
ダイヤモンド社
   紺野 登 , 目的工学研究所 (著)  1,680円(税込)


 英『エコノミスト』誌は、2013年のビジネス・トレンド・ベスト10の一つに「利益から目的(“From Profit to Purpose”)の時代である」というメッセージを挙げた。
 
 そのための新しいフレームワークが「目的工学」である。会社の究極の目的とは何か?――この単純で深遠な問いを掘り下げる
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『ともに戦える「仲間」のつくり方』 ダイヤモンド社
   南 壮一郎(著)  1,575円(税込)


 誰もが不可能だと言った「求職者課金型」転職支援サイト「ビズリーチ」を、なぜ日本で初めて立ち上げることができたのか? 

 自分の限界を認め、仲間の力を信じることで会社崩壊の危機を乗り越えた起業ストーリーをベースに、「仲間」を探し、巻き込み、その気にさせるチームづくりとリーダーシップの真髄を語る
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『出会って一秒! 「5」感で相手の心を
     つかんで離さない超営業術 』
角川学芸出版
   いとう 伸(著)  1,365円(税込)


 お客の「感性を刺激して買わせる」という独自の営業手法を確立した結果、年間50億円を超える神業的売上げを創ってきた伝説の営業マンが提唱する「相手と出会った瞬間に相手を支配(コントロール)する技」とは?

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『そろそろ会社辞めようかなと思っている人に、
  一人でも食べていける知識を
      シェアしようじゃないか 』
アスキー・メディアワークス
   山口揚平(著)  1,575円(税込)


 このまま会社にいても将来はどうなるのだろうかと思っている人、自分がやりたいことをしたいと会社を辞めてみたものの、それで食べていけるのだろうかと不安になっている人、そうした皆さんが本当に望んでいるのは、「好き」 なことでちゃんと 「食う」 ことができる生き方ではないでしょうか。自分の好きなことでいつか食べていきたい、そう思いながら一歩前に進む勇気がない人に、「好き」 で 「食う」 が実現できる方法を徹底的に指南する
           
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『10の仕事を1の力でミスなく回す
          トリアージ仕事術』
 ダイヤモンド社
   裴 英洙(著)  1,575円(税込)


 食べながら仕事は効率的? 緊急と重要な仕事、どちらから手をつけるべき? 外科医×病理医×MBA×企業再生コンサルタント×経営者の著者が明かす

 多忙でマルチタスクを抱え、いつも追われているビジネスパーソンのための、優先順位のつけ方、マルチタスクのこなし方、自分とチームのパフォーマンスを最大化させる方法

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『50円のコスト削減と100円の値上げでは、
        どちらが儲かるか? 』
  ダイヤモンド社
   林 總(著)  1,575円(税込)


 赤字続きのファミレス不採算店に、全国チェーンの強力ライバルが襲いかかる。閉店か、はたまた存続か? 頼りない店長に代わり、改革のリーダーに指名されたのは女子大生アルバイトのヒカリ。

 だが、残された時間はあとわずか。果たしてヒカリは、赤字店舗を儲かるお店に変えられるのか? 閉鎖の危機から救えるのか?
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『「持たない」ビジネス 儲けのカラクリ』 角川書店
   金子 哲雄(著)  760円(税込)


 かつては三種の神器と呼ばれたように、車や家を持つことが憧れだった時代もあった。けれど、天災の脅威や地価の下落、そして人口が減少していく、この日本で資産を持つことが今や大きな「リスク」になっている。
 10月2日に亡くなった、流通ジャーナリスト金子哲雄さんの最後の出版物です。

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『3ステップでしっかり儲かる!
         ネット輸入&販売 』
  ぱる出版
   森 治男(著)  1,575円(税込)


 会社に頼れない世の中、副業として、また本業で大きくお金を稼ぎたいニーズが「起業・副業」ブームとなっています。 中でも誰でもすぐにスタートできる「ネット輸入ビジネス」は、円高を追い風に、 年収1000万円を超える成功者が続出中で注目されています。
 本書は、いまや輸入ビジネスのカリスマ的存在であり、自身も元手3万円からスタートし、8か月で月商1000万円を成し遂げた著者が、基本篇に続いて、実践応用編を明かしたものです。

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『たった5秒思考を変えるだけで、
        仕事の9割はうまくいく』
 中経出版
   鳥原 隆志(著)  1,365円(税込)

 「もっと考えて仕事をしなさい」と言われても、何を考えたらいいのかわからない……。そんなビジネスパーソンに向けて、「洞察力」「優先順位をつける力」「段取り計画力」「思いやりの力」など、15の「考える視点」を贈る一冊。
 仕事のさまざまな場面で、何を考えれば的確な行動ができるのか。できる人が必ず押さえている「15の視点」を、本書で解説します。行動を起こす前の「たった5秒」。そこで何を考えるかが勝負です。本書を読めば、あなたの仕事の質が劇的に変わります。
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『武器としての交渉思考』 講談社
   瀧本哲史(著)  903円(税込)


 相手と自分、お互いの利害を分析し、調整することで合意を目指す交渉の考え方です。交渉とは、単なるビジネススキルではありません。ときには敵対する相手とも手を組み、共通の目的のために具体的なアクションを起こしていく――そのための思考法なのです。さあ、「交渉思考」を手に、この閉塞した日本の状況を一緒に変えていきましょう
              
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『個人ではじめる輸入ビジネス』 角川フォレスタ
   大須賀祐(著)  1,575円(税込)


 100年に1度のチャンス到来。この奇跡の円高に乗り遅れるなとばかりに、カリスマ・インポーターが輸入ビジネスの始め方から成功するまでの秘訣を伝授します。

 まったくの初心者にもわかりやすく丁寧な解説で、楽しみながら海外商品を発掘して稼げるノウハウが満載の一冊です
                
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『小さな会社 社長が知っておきたいお金の実務』
                        
実務教育出版
 土屋会計事務所監 Business Train(著) 1,890円(税込)


 小さな会社の場合、社長自ら、お金にまつわる諸々の業務・手続きをしなければならないケースが多いもの。しかし、日々の仕事が忙しく、営業面でも最前線に立つ社長が何冊もの実務書に目を通すのはたいへんなことです。
 本書は、「経理」「給与計算」「社会保険事務」といった実務から、「融資の受け方」「決算書の読み方」「節税対策」まで、テーマの垣根を越えて、ビギナー社長がこれだけは頭に入れておきたいお金関連の実務知識を1册にまとめました。
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『カリスマ出口汪の人生を変える!最強の「話し方」塾』
                             草思社
   出口汪(著)  1,260円(税込)


 「3つの論理」を意識するだけであなたの話し方と人生がガラリと変わる! 代ゼミのすべての大教室を満杯にした、伝説のカリスマ予備校講師が「人を引き込む」秘伝の話術を公開


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『月商1000万円!輸入ビジネスで儲かる77の秘密』
                      
フォレスト出版
   森治男(著)  1,575円(税込)


 不況で減った給料の補填に、または個人的な趣味でお金を稼ぎたい……といった様々な理由で「起業・副業」がブームです!
その中でも特にすぐにスタートできる「輸入ビジネス」は、円高の勢いもあり、成功者が続出中で最近の注目株です。
 本書は、輸入ビジネスのコンサルタントとして「コンサルティング料の100倍稼がせる」をモットーに、自身も元手3万円からスタートし、8か月後に月商1000万円を成し遂げた著者がその成功ノウハウをまとめたものです
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『気づく仕事』  集英社
   博報堂研究開発局(著)  1,260円(税込)


 光るアイデアはどのようにして生まれるのか!

 「文殊の知恵」はなぜ3人なのか? 会議よりも打ち合わせが有効なのはなぜか? アイデアを生む方法を長年研究・蓄積してきた博報堂のDNAとも言える「気づき」の手法を、わかりやすく公開したのが本書です。
              
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『すべての仕事は[逆]から考えるとうまくいく』
                   
日本実業出版社
ロブ・ヴァン・ハーストレッチト、
   マーティン・シープバウアー(共著)  1,575円(税込)


 スムーズな問題解決のカギは、問題に潜む「問題」を見つけ出すこと。BCGとマッキンゼーで頭脳を磨いた著者が解説する[逆に考える思考法]なら、「解くべき問題」を的確にとらえ、成果を出す解決策を導き出せます
            
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『ビジネススクールでは絶対に教えてくれない仕事術』
                            
文芸社
   藤岡康郎(著)  1,050円(税込)


 三菱商事ニューヨーク駐在員という華やかで将来性のある立場を捨て、あえてリスクの多い外資系に飛び込んだ著者。
 「とにかく人と会おう それがすべての始まりだから」「周りから可愛がってもらえるような人になってほしい」「助けてもらったことは忘れない。常に感謝の気持ちを」等々「チャレンジ精神」の大切さを説く先輩から三十代の若きビジネスパーソンに贈る熱きメッセージ
          
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『売り上げが3倍上がる!販促のコツ48』
           日本能率協会マネジメントセンター
   酒井とし夫(著)  1,575円(税込)


 小規模の店舗や企業が、コストをかけずにでき、効果がすぐ出る販促のアイデア48事例を紹介。セールスプロモーションのコンサルタント、セミナー講師としても人気を集める著者が、心理的な裏付けとともに、5つのテーマから販促方法をわかりやすく解説します。
 さらに、ツイッター、ブログ、ホームページ、メルマガなどを活用した販促方法についてもご紹介。ソーシャルネットワーク初心者でも気軽に取り組めるよう、具体的な方法を掲載しています。

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『こうすれば顧客満足を超える店になる』 商業界
   渋谷行秀(著)  1,500円(税込)


 このスキルや知識を身に付けたら給料が幾ら上がるといったことも大事ですが、それ以上に、自分の仕事は顧客に喜ばれ、社会にも必要とされているとスタッフに実感してもらえることが重要になっているのです。つまり、従業員感動満足(EIS=Employee Impressive Satisfaction)が、より重視される時代になってきているのです
                    
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『「売れない時代」の集客戦略』 東洋経済新報社
   内藤 耕(著)  2,520円(税込)

 人口減少で需要収縮時代を迎えている日本経済。この中でどうサービス業はどう集客を行い、生き残りを図っていくか。かつてはリピート客を増やす施策があちこちで行われたが、それだけでは不十分である。

 顧客を見極め、それぞれの適正に応じたマーケティング手法が日本のサービス業には重要である。多くの事例をもとに、コストダウンとサービスの向上を両立させるノウハウを説き明かす。

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『地域ダントツ一番店がやっている「無敵」の集客術』
                          
同友館
   前田展明(著)  1,575円(税込)

 プロが教える開業や経営手法のノウハウが満載されてます。これ1冊で繁盛店の全てが学べます。
                
 繁盛店開業&経営のマニュアル書。集客手法にスポットを当てて解説しています。また、開業だけでなく、効果的な経営や店舗改善、2号店出店の手順など、集客に関する情報がいっぱい詰まった一冊です。

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『良い経営者 できる管理職 育つ社員』 白桃書房
   加藤茂夫(著)  1,575円(税込)


 組織で仕事を遂行するとき、出くわす多くの課題や問題点を経営者,管理職,一般社員といった階層ごとにえぐり出している。
 その上で、解決するための方向性を示す。易しい事例による説明と,これだけはおさえておきたい理論と学説で解説している
             
               お求めはこちらから⇒
   
  『いじめと戦おう!』 小学館
   玉聞伸啓(著)  945円(税込)

         
 いじめる側が100%悪い。でも、昨日と違う明日のために、あなたがやれることはある。いじめられている人、友だちを助けたい人のための「今日から実行できる方法」を紹介します。
         
 いじめを乗り越えた先輩たちの方法もたくさんのっています。著者は、「いじめ」を検索すると1ページ目に出てくるお助けサイト「いじめと戦おう!」の管理人、玉聞伸啓(たまきのぶひろ/ハンドルネームさねゆき)さん。
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 『サボる時間術』    日本経済新聞社

    理央 周(著)  893円(税込)


 アポは入れない、手も動かさない、まず時間をマーケティングする――。

 仕事や勉強で成果を上げるなら、なにより「サボり時間」を確保しよう。外資系企業経験の長い著者が提案する、まったく新しい「時間の使い方」。
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『利益を上げる会社の社長が必ずやっていること』
                            PHP研究所
   中島孝志(著)  1,260円(税込)


 売上が上がらない、すなわち利益も出ない、そんな時代である。しかし、現代のような状況下でも、利益を上げて儲けている企業はたくさん存在する。その秘密はどこにあるのだろうか?
 本書では、開始以来27年の歴史を誇るビジネスマンの勉強会:キーマン・ネットワークを主宰する著者が、その豊富な人脈から、今まで話を聞いてきた約3万人の経営者が語ったこと、経験したことなどを事例として豊富に織り交ぜながら、「儲かる秘訣」を研究する
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『あした会社がなくなっても生きていく12の知恵』 
                           
ぱる出版
   大宮冬洋(著)  1,470円(税込)

 「このままでいいのだろうか」誰でも一度は悩んだことのある、これからの人生の働き方や生き方。
 これまでは、そつなく"こなして"きた会社員人生。数年前までは、考えもしなかった、「あした会社がなくなったら自分は生きていけるだろうか」という不安。その不安を取り去るには、働き方も生き方も考え直す必要がある。本書は会社に振り回されないで生活する12人のフリーランサーたちのストーリーを基に、“雇われない”で働くための12の知恵を提案する。
          
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『もう、資格だけでは食べていけない。』 すばる舎
   横須賀てるひさ(著)  1,575円(税込)


 たとえ国家資格での起業であっても、今は資格を取っただけではとても食べていくことはできません。資格取得と同時に、起業のためのマネジメントが求められる時代。
 本書では、激しい生き残り競争で勝ち抜くための具体的なマーケティングのノウハウと、ビジネスモデル構築法を分かりやすく解説します。今後、士業での開業を目指す人にとっては、必読の一冊といえます。

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『超人脈術』 主婦の友社
   一木広治(著)  1,575円(税込)


 ビジネスパーソンにとって、何よりも大切なのは、「本物の人脈」です。共通の価値観を持って、お互いを高めあうことができる「本物の人脈」に勝るものはありません。
 こうした人脈は、あなたが明確な意識を持って動いていかなければ、手に入れることは不可能に近いと言えます。著者は、政財界から芸能界まで、非常に幅広い人脈を構築しています。著者がこうした人脈を構築できた秘訣の全てを本書でお伝えしていきます。
                
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『先読み「情報脳」の鍛え方』 ぱる出版
   小関 悠(著)  1,470円(税込)


 スマートフォン、Twitter、ブログ、Facebookなど、ネット中心のクラウド時代を迎え、日々刻々と進化するビジネス社会。情報量は10年前よりも何十倍にも増えている。情報爆発でゴミ情報やクズ情報が氾濫する中、仕事で成果を上げるには「多くの情報を集める」から「必要な情報のみを入手する」能力が問われ、先を見通す「先読み脳」の有無がビジネスの成否を分ける。
 本書は三菱総合研究所の新鋭エリートが書いた「情報中毒社会サバイバルガイド」。目からウロコの近未来の仕事術が垣間見える内容です
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『20代でリーダーになる人の「人を動かす技術」』
           
日本能率協会マネジメントセンター
   古川裕倫(著)  1,470円(税込)


  弱みを隠さない、知ったかぶりしない、偉そうにしない…「自分の身の丈」で付き合うから、信頼される。若葉マークのリーダーは、明るさ、元気、行動力だけで、知識も経験も浅いし権限もない、でもまわりの人を動かして成果を出さなければならない・・
 そんなリーダーの最大の悩みである「人を動かす」ために必要な56の心得と技術を教える1冊です
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『「見える化」勉強法』 日本能率協会マネジメントセンター
   遠藤 功(著)  1,575円(税込)


 「知的体育会系」をめざす。ビジネスリーダーが本当に取り組むべき勉強とは、「現場センサー」を磨き、自分の考えを「文字化」し、相手に伝えられるように「ストーリー化」する力をつけることです。
 「見える化」「現場力」で有名な著者が、現在の「論理思考」「仮説思考」「フレームワーク」等の頭でっかちなマニュアル・シンキングブームに一石を投じる一冊です。トレーニング、チェックリスト、実践アドバイスつきです
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『人を集める技術!』  毎日新聞社
   内藤孝宏(著)  1,575円(税込)


 人が集まるには理由(ワケ)があります。始めはごく少数の熱狂的な支持者から始まった集団が、数百、数千、数万の人を集めるムーブメントに発展していく様を掘り下げる迫真のリポートです。
 すべてのビジネスパーソン、そして集客に頭を悩める起業家の人たちに、問題解決のヒントを与える指南書です。
                         
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『頭のいい人がしているアイディア実行手帳術』
                           ぱる出版
   岩崎かおる(著)  1,470円(税込)


 アイディア一つを武器に、元リストラOLからやり手の女社長として活躍する著者の手帳術です。
 わずらわしい、めんどう、不便なやり方はすべてやめる・捨ててしまいます。いつでもどこでもアイディアを生み出す環境と、それを実行するための自分プロデュースを手帳で行う。毎日の手帳づけが楽しみになる、簡単便利なビジネススキルを高める一冊です。
             
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『図解でシッカリ 成功する個人事業のすべて』 
                         アニモ出版
   青木広子(著)  1,680円(税込)


 個人事業を開業・運営するときに必要となる知識をすべて網羅した「個人事業」向けの一冊。
 開業前に知っておきたい手続き、資金調達の上手なやり方、助成金等の利用法から、個人事業に必要な帳簿とその記入のしかた、トクする青色申告の活用法、日常の経理処理と経費の計上のしかた、決算のしかたと決算書のつくり方、確定申告のしかたと節税のコツまで、丁寧な解説とわかりやすい図解で、初めての人でもやさしくわかる本です。
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『起業のファイナンス』 日本実業出版社
   磯崎哲也(著)  2,310円(税込)


 人気ブログ「isologue」のブロガーで、公認会計士の磯崎哲也さんの本。
 「日本はベンチャー企業に冷たい国」「事業に失敗したら再起不能」といった誤解を解き、起業家がお金のことで失敗しないよう、ファイナンスの法律や税務についての全体像がつかめる起業家にとっては必読の1冊です。

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1時間で経営が変わる 社長の会計学』 総合法令出版
   岡 健一(著)  1,365円(税込)


 「いよいよ会社がやばい」「資金繰りが厳しくなってきた」「社員の給料だけでも何とかして欲しい!」その実態は打つ手が限られており、泣く泣く破産しなければならないことが少なくない。
 今後ますます先行きが不透明な経済状況において、もはやこれまでの常識は通用しない。では、中小企業の社長がいまやるべきこととは何か?コスト削減や節税するだけではなく、BS、PLに一喜一憂するのでもなく、日々のキャッシュフローを正確に把握することこそ、会社を継続するための最大のポイントでです。
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『金がないなら知恵をしぼれ!ビジネス着想
                100本ノック』 
梧桐書院
   岡崎太郎(著)  1,575円(税込)


 ヒット商品連発の「商品企画のプロ」が考えた、アイデア脳を目覚めさせる「お題」が盛りだくさんです。ヨドバシを24時間営業にしたら何ができる? 町の写真館を成長させるには? 日中の新幹線の空席を埋めるには? 「見積もり」をやめると何が起こる?
 アイデア脳をがんがんと刺激する「面白い質問」のシャワーが本書の特徴です。本書のノックをすべて受ければ、あなたも今日からアイデアマンになれるかも。
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『「会社が危ない!」と思ったときにお金をひねり出す
             62の方法 』 
日本実業出版社
   見田村元宣/内海正人(共著)  1,575円(税込)


 交通事故も企業倒産も、危ないと思ったときは痛い目に遭う確率の高まっているとき。危ない目に遭う前に、回避法は知っておくことが大切です。
 経費削減、資金繰り、税金対策から、利益の出る値引きの仕方まで、「会社が危ない!」と思ったときに打つべき61の方法を紹介しています。図解や事例を交えた解説で、経理や会計の知識がなくても、いま打つべき手が見つかります
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『日本一のホームページ成功請負人が教える
        究極のネット集客術 』
 実業之日本社
   湯浅 淳(著)  1,575円(税込)


 どんな会社にも自社の自慢できる点であり、自信を持ってすすめられる事柄、それが【売り】があります。一方で、自分たちでは意外と【売り】に気づかず、顧客にアピールできないという現象が起きているのも事実です。
 その【売り】に着目し、クライアントの売上を軒並みアップ(ネット売上においては200~4000%増を達成)させ続ける、いま注目のECコンサルタントによる初の著書です。
              お求めはこちらから⇒
  
『もし、46歳でまさかの収入ダウンになっても
       手堅く稼げるお金儲けの本』
  アスコム
   加藤 賢(著)  1,470円(税込)


 ネットオークションビジネスの専門家として、出品者向け情報配信サービス「オークセラーズ」を運営、出品者向けのコンサルティング、および国内でのネットオークション文化のさらなる普及のために精力的に活動中の著者。
 ヤオフクを通じて、「何を仕入れて、どのようにネットで売れば儲けられるのか?」という非常にシンプルだけど、なかなか世の中に出回らない「堅実に利益を出すための」情報を公開している
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『フレッシュネスバーガー社長の成功する
               アイデア・ノート』 
アスペクト
   栗原幹雄(著)  1,575円(税込)


 オイルショック時に「ほっかほっか亭」、バブル崩壊時に「フレッシュネスバーガー」の起業を手がけ、いずれも成功に導いた著者の発想とノウハウが、この1冊に詰まっている。
 「不況」は最大のチャンスである、「嫌われる」ことはいいことだ、「弱み」を「強み」に変える。この3点を柱に、未曾有の大不況なかで、なぜ、フレッシュネスバーガーが、快進撃を続け、売上げ、利益を伸ばし続ける秘密を公開している
                     
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『100円ノート『超』メモ術』 東洋経済新報社
   中公竹義(著)  1,680円(税込)


 ネットで話題の人気サイトがに単行本になりました。脳を100%活性化させる「超」メモ術のススメです。
 どこでも買える100円ノート一冊で、頭を使わなくてもアイデアがわいてくるスーパーノート術を解説しています。目から鱗が落ちる思いのする本です。
          
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『実例でわかる事業計画書の書き方・まとめ方』
                            ぱる出版
   田中正志・岡原慶高(共著)  1,890円(税込)


 事業計画書の書き方を実例サンプルを用いて解説しています。市場調査の進め方や資金調達能力、自社の力の分析評価の進め方などにも言及してます。
 短期経営計画、中期経営計画、事業計画の運用と見直しについても解説するなど、アイディアを具体化するために必要な項目の詳細を説明しています
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『 「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』
            ナナ・コーポレート・コミュニケーション
   美崎栄一郎(著)  1470円(税込)

 起業に向けて同じことを経験しているのに、きちんと身につく人と、経験の生かされない人とがでます。その違いの原因の一つとして、ノートの上手い活用をしている人と、していない人との違いを上げているのが本書。
 成果につながる実践的なノート術を、読んですぐマネできるように、多数の写真や図版を掲載しながら紹介しています。企画・時間管理などの「仕事ノート」から、勉強・読書・セミナーなどの「自己投資ノート」まで、すぐに使えるノウハウが満載です
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『企画のネタ帳 30キーワードで楽々ネタ出し!』
                    阪急コミュニケーションズ
   山口照美(著)  1,575円(税込)

 
インターネット社会では、キーワードが主役です。単に単語だけなく、氏名にしろ、固有名詞にしろ、まずキーワードがないことには先に進みません。
 これまでビジネス向けキーワードに関しては、大半がWebサイト作成の専門家が検索がらみで書籍をだしてきました。本書は国語の専門家が書いたキーワード本です。国語から中小企業向けのPR展開に転換して、その後にキーワードによる企画作りをしている異色のセミナー講師です。
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『一番よくわかる個人事業の経理』 西東社
   田中千税(監修)  1,365円(税込)

 
起業をして、最初に悩む問題の一つに経理があります。本書は、そんな起業家向けに、開業の手続きから青色申告まで経理のことがまったくわからない人にも、分かり易く説明している1冊です。パソコンの会計ソフトの紹介やソフトを使っての帳簿付けも解説している。
 間違いやすいポイントもわかりやすく整理してあり、 第1章 経理事務の全体像 第2章 青色申告で開業しよう 第3章 日々の帳簿付けを始めようなど、実践に即した内容になっています。
                
               
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『図解 ネットで買わせる技術』 ぱる出版
   山村 敦(著)  1,575円(税込)

 お客さんをつかむホームページとつかめないホームページではどこがどう違うのか? ホームページ制作会社が話なす真実。ネットが苦手な完全初心者でもフルに活用できます。
 ネットビジネスで成功している人は例外なく自社のホームページなどに「お客が買いたくなる仕掛け」を施しています。その要因は4つ「ネット集客力」「制作デザイン力」「SEO対策」「顧客購買心理」。本書はそれぞれのプロ4人がその秘策を図解と画像で具体的に伝授しています。
               
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『頭のいい人脈の作り方』 日本実業出版社
   立石 剛(著)  1,365円(税込)

 
他人を追いかけるよりも、相手を自分に引き寄せろと、発想の転換を迫る1冊。「夢」を描くことで、自分を「ブランド化」して積極的に情報を発信することが人脈作りとしている。
 勉強会など集まりを通じてネットワークを強化すれば、本当に必要な人脈が手に入る。副題に「いくら名刺を集めても意味がない」というように、従来の人脈作りとは一線を画した、2000人を超える起業家に学んだワンランク上の人脈術を紹介している。
                
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『先手必勝!仕事を3倍速くする サキヨミ仕事術』
                       明日香出版社
   吉山勇樹(著)  1,575円(税込)

 
仕事のスピードは、起業する人にとって致命的な意味があります。起業をして成功、失敗の分かれ道は、仕事のスピードで決まると云っても決して大げさではないほど、重視されます。
 本書は、仕事のスピードをサキヨミによって高めようとする、仕事術の本です。 その場の状況を把握して、変化対応する能力がサキヨミです。想定の範囲を広げ、リスクやトラブルを前もって回避するための使えるTIPSが詰まった指南書がこの一冊です。
                   お求めはこちらから⇒
『いつも目標達成している人の心の鍛え方』 
                       明日香出版社
   飯田 明(著)  1,575円(税込)

 
size=3>力がありながら、本番で緊張したり、引っ込み思案だったりで、なかなか思い通りの結果が出ないあなた。いつもストレスを溜め込んでしまい、常にイライラしてしまうあなた。そのような症状を改善し、メンタル面を向上させることで、自分に自信を持て仕事ができるようになることを目指しているのが本書です。
 
「メンタルタフネスこんな時どうする」の項では、落ち込んだ時の回復法やあがり症の克服、嫌な人との付き合い方など、具体的な例を引き合いに分かりやすく解説しています。
                  
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『ネットで5億稼ぐ! バカ売れサイト7つの法則』
                         ぱる出版

   高島吉成(著)  1,575円(税込)

 
インターネットから商品を買う人が年々増えています。家にいながら、安く簡単に買えるのですから当然と云えば当然です。しかし、売っているネットショップからしますと、売れるホームページ(HP)と売れないHPには格段の差があります。
 売れるHPには売れるだけの「しかけ」があります。現在では、バックリンクやコンテンツ、PPC広告をはじめとするSEO対策など7つのネットマーケティング戦略が必須です。本書は実践で証明した著者が、これまで誰も語らなかったノウハウを初めて公開しています          お求めはこちらから⇒
『最新交渉術の基本と実践がよ〜くわかる本』
                        秀和システム
   宇治川 裕(著)  1,575円(税込)

 勝ち負けにこだわる交渉ではなく、問題解決に向けて交渉を行う「問題解決型交渉」の手法を、豊富な図と事例を使ってやさしく解説した入門書。
 お互いの利害関係を理解するという基本的な考え方から、「落としどころ」を考えた交渉、要求を明確にするための質問テクニック、交渉のための準備、環境、段取り、複雑な交渉やピンチを乗り切るためのコツなど、問題解決のための交渉テクニックが満載です。交渉ごとが苦手な人のための一冊です
               
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『仕事が10倍速くなる ビジネス思考が身につく本』
                       明日香出版社
   太期健三郎(著)  1,575円(税込)

 ビジネスパーソンなら誰もが感じている考える力の不足。本書は、 ビジネスの基本的な知識・常識を日常生活での事例を使って、ビジネス思考を身につける方法を解りやすく説明している。 問題解決力、ロジカルシンキング、仮説思考、アウトソーシング、リスクマネジメント、標準化など、考える力、伝える力、実行する力などビジネス思考を網羅。巻末には、「ビジネス思考」をもっと深く学びたい、という人のために、参考書籍も紹介している。
                      
               
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『上手な話し方の基本とコツ』 学習研究社
   櫻井 弘(著)  1,155円(税込)

 会社のコミュニケーションや営業・交渉に必要不可欠な上手な話し方のコツを、基礎の基礎から学べる一冊。新人もベテランも、読んだその日からさっそく使える、話法のコツを満載しています。
 話し方研究所取締役所長で、NEC、パナソニック、JR東日本など民間企業、人事院、自治大学校、JMAなどの官公庁・各種団体でコミュニケーションに関する研修を手がけている著者が豊富な図解とともに丁寧にコーチしている。

              
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『「朝の30分」を変えなさい 』 KKベストセラーズ
   高島徹治(著)  1,365円(税込)

 
合格資格数91の資格コンサルタントが、能力開発の観点から日頃の習慣を通じてスキルアップの方法を説いているのが本書。
 朝を制する人が、人生を征することができると言う考え方で、朝の30分を変えることによって、「脳のパフォーマンスが最大化する」、「すぐに「やる気」がわいてくる」、「1日の中で最も集中できる」、「脳がリラックスして冷静になれる」、「夜の悪習を断ち切れる」、「カラダと自然が調和する」などによって、起業を目指す人にとっても役立つ朝の活用法です。
               
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『 「見える」経理が利益を生む!』 
                アスキー・メディアワークス
   阿部隆幸著/中尾安芸雄(共著)  1,890円(税込)
 どんな業種の、どんな規模の会社でも、同じようにやっている業務が「経理」です。その守備範囲は多岐にわたり、手間がかかりますが、年度ごとの会計や資金繰りのためには欠かせない仕事でもあります。
 この、日々の経理業務を簡単にこなし、さらには将来の資金繰りを見えるようにしたのが、この本で取り上げた会計ソフト「ツカエル経理2009」です。起業において経理は思いのほか重要なのに、まったく関心を示さない起業家がいるのも経理です。本書は、「ツカエル経理2009」の公式マスターブック、新たに会計ソフト導入を考えている人は、参考にしてみては
           
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『図解 わかる確定申告 2009年3月申告版』
                           新星出版社
   芥川靖彦(著)    1,575円(税込)

 医療費控除、住宅ローン控除、譲渡損失などによる税金の還付申告をはじめ、確定申告を行う必要のある人が自分で簡単に申告できるように、豊富な種類の申告例・添付書類記入例を掲載して解説している。
 平成20年度の税金・申告制度に対応!確定申告が1人でできる。家計を助ける還付申告、副収入のあるサラリーマン・中途退職・定年退職者・年金受給者の申告にも対応
          
             
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ベンチャーキャピタルからの資金調達 中央経済社
   嶋内秀之・伊藤一彦(共著)  2,310円(税込)

 ベンチャー企業にとっては、起業の生命線である資金調達のコツを開陳しています。この調達のノウハウを知っているか、知らないかが、起業の将来には大きな影響をあたえます。
 ベンチャー投資の出し手と受け手という双方の実務に精通した二人の著者が、実体験に基づき投資の引き出し方を実践指導しているのが本書です。

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『こうすれば儲かる 飲食店〈ウラ技〉テクニック』
                         
ぱる出版
   森久保 成正(著)  1,575円(税込)

 
飲食店の儲ける技術とは、ズバリ「客を引き寄せるメニュー」を作ることです。それでは、客が望むメニューとは何なのか? 粗利益の取れる商売とは何なのか?
 多くのただの店を、行列のできる店へと変えた実力派コンサルタントが教える「本音の儲ける技術・行列のルール」です。
 飲食店が儲けるために、やるべきことがわかる本です。
             
              
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『自宅でこっそり副収入を毎月15万円稼ぐしくみ』
              インデックス・コミュニケーションズ
     羽根田雅幸(著)  1,575円(税込)

 
本業とは別に毎月ある程度の副収入を得ている人がいたら…、お小遣い程度のあるいは給料と同額くらいの副収入を得ている人がいたら…、もしくは、本業を超える副収入を得ている人がいたら…。
 実際に著者が本業のかたわら、本業以上の収入を稼ぎ出すようになった「自宅でできる副業(在宅ビジネス)の方法」について、まったく初めての方でも、無理なく理解していけるようにまとめられている
      
               
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『「儲かる仕組み」はこう作れ!』    ぱる出版
   古川英夫(著)  1,470円(税込)

 
業績悪化を克服するために社長がなすべき仕事は「儲かる仕組み作り」に尽きます。もともと会社の業績は、社長が立てた仕組みや方針で決まるものです。
 社員がその仕組みどおりに一生懸命仕事をしたにもかかわらず業績が良くならなければ、それは、その仕組みに欠陥があるからで、すぐに検証し再構築しなければなりません

                
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『脳が悦ぶと人は必ず成功する 』 
             ナナ・コーポレート・コミュニケーション
   佐藤富雄(著)  1,260円(税込)

 
世の中、脳を鍛える本ばかりが書店に並ぶなかで、脳は「鍛える」より、「ワクワクさせろ!」と真逆の論理を唱える佐藤富雄さん。
 累計270万部突破のベストセラー作家「口ぐせ」博士が贈る「ひらめき脳」をつくる楽しい生活習慣術をこの1冊に込めています。人生がうまく行かない、仕事もパッとしない、人脈づくりで悩んでいる、そんな方にぜひ読んで欲しい1冊です
                
               
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『 ビジネスは論理力 』 アスペクト
   北島雅之(著)  1,500円(税込)

 
日本人は苦手、不得意と言われる論理的思考。しかし、グローバル経済が進展する中、情報収集・分析、プレゼン、交渉・説得、問題解決などなど、現代ビジネスマンにとって論理力は今や必須の能力と言ってよいでしょう
 
経営・組織人事コンサルタントで産業カウンセラーの著者が、ビジネスの現場で役立つ実践的な論理力を徹底トレーニングします。


                  
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『飲食店経営の数字がわかるマネジメント 』 同友館
   高桑 隆(著)  1,890円(税込)

 
飲食店経営は、基礎的な数字を認識しないで語ることはできません。お店の広さ、日々の売上高、仕入れ価格、スタッフの人数、スタッフの人件費、お客さんの数と単価など、数字で全体とリテールを掌握できます。
 実際に外食産業で成功した経験を持つ著者が語る、経営数字の見方と成功へのポイントを分かりやすく解説します。

                  
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『 新規事業の立ち上げ方』 
           日本能率協会マネジメントセンター
   末吉孝生(著)  2,000円(税込)
 
 多くの事業が成熟するこれからは、新たな事業を育てることが企業にとっての生命線、新規事業開発は大きな経営テーマとなります。しかし、立ち上げに成功し、収益を生み出す事業はごくごくわずか。
 なぜ多くの新規事業は頓挫の憂き目に合うのでしょうか。多くの事業立ち上げをコンサルタントの立場からサポートしてきた著者が、「本当に必要なスキルとノウハウ」を手順に沿って詳説します
               
                 
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『最初の3秒で心をつかむビジネス文章術』 
                     日本実業出版社
   堀内伸浩(著)  1,365円(税込)

 
ビジネス文書に一工夫するだけで相手の心をつかむことができ、周りからの評判は上がります。
 本書では、サラリーマン経験やライターの経験を積んだ文章コンサルタントである著者が、無味乾燥な文書を「心をつかむ文書」に変える工夫やテクニックを紹介します
                  
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 『今日から即使える ビジネス発想術50』 朝日新聞社
   中野 明(著)  1,050円(税込)

 
中野明さんのシリーズ、ハワード教授のビジネス講義の第3弾。「ビジネス戦略」「マーケティング戦略」に続く今回のテーマは、アイデア&企画発想法。
 「ダ・ヴィンチ流・組み合わせ発想法」「マンダラート」といった古典的発想法から、「ディズニーのストーリーボード法」「エール大学式4つの発想法」などの最新の思考テクニック、「グーグル」など発想ツールの意外な使い方まで、ヒラメキ頭をつくるためのとっておきの技50を一挙公開している。
                  
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『デキる人は皆やっている 一流の仕事術 』 明日香出版社
   浜口直太(著)  1,470円(税込)

 
起業にあたって、仕事が出来るできないは重要な問題。仕事がうまくいかないと悩むのは、仕事のやり方がわからないからである。有名な起業家もはじめは、みんな新人でした。自分なりに努力することも大切ですが、さまざまな仕事術を知ることにより、起業家としても成長します。
 
本書は、仕事の基本を50にまとめ、著者が起業して成功を収めるまでのストーリーに仕立ててある、読みやすく分りやすい1冊。
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『売れるサービスの仕組み』 アスカ・エフ・プロダクツ
   高萩徳宗(著)  1,545円(税込)

 
この数年間、サービスの質は劇的に変化している。本書は、副題に「おまけや値引きはサービスじゃない」とあるように、変化するサービスの本質を探る狙いで書かれている。
 第二章の「売れるサービスの基礎講座」では、”安い理由を明確にする”とあるが、これからのサービスのポイントは透明性が重要になる。小売り、飲食、サービスとどの業態も売れなくて悩んでいる。一度、サービスの原点から考えるにはタイムリーな一冊だ。

                   
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『クレーム対応が面白いほど身につく本』 中経出版
  舟橋孝之(著)  1,155円(税込)

 
起業を行なうと、クレーム処理は仕事の重要な一つになる。クレームにはマイナスイメージがついて廻るが、逆に云うとそこはビジネスチャンスの宝庫。起業家によっては、クレームが寄せられると、思わず笑顔がこぼれる人がいるくらい。
 本書はクレーム対応研修を年間に200件以上も行なっている著者が、対応の秘訣を分かりやすく説明している。

                    
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『 仕事は「見た目で10割」決まる 』  ぱる出版
   山下勝也(著)  1,470円(税込)

 人を評価するとき、判断材料が見当たらないときは、外見55%、話し方38%、その人の中身はたったの7%。人間黙って中身で勝負といきたい所だが、現実の評価はまったくの逆の結果になるようだ。
 人の評価は、見た目だけで87%決しているとあり、とくにビジネスでは100%と言っても大袈裟ではない。中身の前に、まず外見で心を掴み、ビジネスを楽に、スムーズにやりやすくするテクニックが書かれている。

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『 頭のいい人がしている午前勝負の仕事術』
                            ぱる出版
      中川 裕(著)  1,470円(税込)


 仕事は午前中に終わらせ、自分のために、ゆとりの午後を過ごすための仕事術の本。
 戦争のような慌ただしいだけの1日を過ごしてるあなたは、午後重視の仕事スタイルに問題があります。デキル人の時間活用法は、予定・計画・行動が他の人と一味違っています。午後・深夜型の仕事スタイルを今すぐ止めて、頭のいい充実の午前型に変えるための一冊です。
                    
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『 先輩起業家が教える 走りながら考える仕事術!』
                         日本実業出版社
  平野友朗 (著)  1,470円(税込)

 メルマガコンサルタントとして知られる著者は、起業して4年目で発行部数10万部超と、ビジネスマン・起業家向けメルマガでダントツ人気を誇っている。
 本書は、情報収集の達人として、これまで学んだ経験、導いたノウハウを、本音で語っている。メルマガからブログへの流れが急ななか、走りながら何を考えるのか。

                      
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『 自分ですらすらできる確定申告の書き方
           平成18年度版』
     中経出版
   渡辺 義則(著)  1,400円(税込)

 今年もまもなく、確定申告の季節がやってきます。例年、定番となっている確定申告の書き方本。
 本書は、書き込み例と図解に半分以上のページを割き、申告のやり方をやさしく解説している。今年度の改正点も、一覧表になっていて見やすく作られています。大判サイズで中年のかた向けで、見やすく、詳しく、書きやすい一冊です。
                
                    
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『10倍儲かる通販ビジネスの秘密』 日本実業出版社
   臼井 由妃(著) 2,940円(税込)

 資金力がなく、人脈も人材もなし、知名度もまったくない起業家でも、通販ビジネスなら成功する可能性がある。
 たった5人のスタッフで、年商23億円を稼ぎ出すまでビジネスを成長させた著者が、商品選びから販売促進、ブランディングまで、ペーパー通販も、ネット通販もうまく利益を上げるための究極のノウハウを伝授するのがこの一冊。
                      
                    
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『人と組織力を高める! リーダーシップ心理術』
                           明日香出版社
   藤田 完二(著)  1,490円(税込)

  時代とともに、リーダーに必要とされる要素は変わってくる。部下との付き合い方、部下の育て方、部下の能力の伸ばし方など組織を強く、大きくするために必要な部下とのコミュニケーション法がきめ細かく書かれている。
 特に、これからリーダーに必要となってくる資質、要素を新しい心理学の手法であるアクションラーニングを使って解説、また質問力の鍛え方、やる気を起こさせる言葉など、直ぐ実践したくなる内容だ。

                    
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『 営業のキーワードは主導権』明日香出版社
   西野 浩輝(著)  1,470円(税込)
 頭一つ抜きに出た、どんなビジネスシーンでも通用する営業パーソンになるためには、営業活動や交渉において誰もが持ちたいと願う主導権。本書はその主導権をキーワードに、できる営業パーソンの考え方と実践テクニックを紹介している。
 世間の凝り固まった常識から、営業マンの人権を取り戻し、ストレスなく効率的に営業を進めていくための手法を伝授するもので、営業パースンがお客さんから大切な人物として扱われ、主体的にビジネスを進めていくための手引き書になっている
                    
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 『 新会社法対応!
       起業したらまっさきに読む経理の本 』

                  クロスメディアパブリッシング
     笠原 清明(著)  1,575円(税込)

 起業を考えている人、既に起業した人向けに、分かりやすく、そして詳しくまとめられた、経理の実践的な一冊。
 事業計画、会社設立、帳簿付け、節税対策、決算書作成などが、新会社法を活用した会社の作り方と小さな会社の経理実務とを併せて、理解しやすく書かれている。

                     
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 『 仕事は、かけ算。 』   かんき出版
     鮒谷 周史(著)  1,575円(税込)

 仕事を頑張っても、頑張っても成果のでない人は多い。著者が指摘するのは、その場合は「成果=仕事+仕事+仕事」だから、頑張っているほど成果には現れない。それよりも、「成果=仕事の質×仕事の密度×仕事の量」ならば、成果は劇的に変化をすると云い、著者自身が実践した結果が20倍速で自分を成長させた。
 ワールド・コムの倒産で失業し、3年後に3社の企業経営者として、3年間休まずに書き続けた人気メルマガ『平成・進化論』を整理してまとめた一冊だ。
                   
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 『 議論をするな! 』  実業之日本社
   松岡 正(著)  1,470円(税込)
 ビジネス・コミュニケーションには正解がない。仕事が上手くいくか、失敗するかのどちらかの世界。花王のエコナをはじめ、数多くのCMを手がける気鋭のディレクターの著者が、対クライアント、代理店、制作スタッフとのやりとりからつかんだ「現場」の実戦ビジネス・コミュニケーション術を一冊の本にまとめた。
 「つらい会議をたちまち楽しくする法」「反対者を味方に変える逆発想」「仕事ができない部下を自在に動かすコントロール法」「上司の誤った命令、無理な指示をうまくかわす法」など、即、試してみたくなる内容だ。

                    
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要点を聞く技術 どんな人の話もムダにしない52の手法   実業之日本社
  浦野 啓子(著)  1,470円(税込)

 現代のビジネス環境においては、長い話を要約したり、難しい言葉を分かりやすく理解することは、ビジネスマンにとって大変な武器だ。
 話し相手の言いたいことを、素早くキャッチする技術。上司、同僚、部下、取引先、お客さまなど、どんな場面でも、どんなタイプにも好感をもたれる「要点を聞く技術」の、基本から応用までを分かりやすく説明したのが本書だ。
                     
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 『 図解・企業再生のプロが教えるビジネス力速習セミナー
     (1)
事業計画』        講談社
    尾田 友志(著)  1,260円(税込)

 夢をカタチにする事業計画のポイントを、ワタミ・渡邉美樹社長にインタビューしたうえで、事業のライフサイクルから始まり、組織の発展段階、業界構造分析、儲かる仕組み、事業展開マップ、財務計画、事業計画書の作成と、至ってオーソドックスな事業計画のノウハウ本。
 著者は起業再生のプロと言うことで、倒産しないための事業計画作りが散りばめられていて、理解しやすい。
                     
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 『 集中力 』   サンマーク出版
   セロン・Q.デュモン(著)  1,680円(税込)

 19世紀後半から20世紀にかけて精神医学、東洋思想など幅広い分野で活躍したニューソート(新思想)運動の権威、ウィリアム・ウォーカー・アトキンソンが、ペンネームで書いた一世紀にわたって米国で読み次がれている名著。
 すべての成功者に共通して体得されている技術は集中力と言われるが、どんなビジネスにおいても最高のパフォーマンスを発揮できる集中力の身につけ方と、その発揮方法とを分かりやすく伝授してくれる。
                     
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 『 いつか社長になってほしい
    
人のための「経営と企業会計」  税務経理協会
     金児 昭(著)  998円(税込)

 起業家が事業をスタートさせて、直ぐに直面するのが会社の会計処理。起業に際しては税務面ばかりに気を取られて企業会計は語られるが、事業を継続していく上で一番重要なことは、売上げから仕入れ、経費、人件費と、資金が途切れることなく流れ続けているか、キャッシュフローの問題。
 本書は、会計が苦手な人向けに分かりやすく、実践的な企業会計を説明している。1から会計を学ぼうとする人には、最適な一冊だ。
                    
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 『 仕事前の1分間であなたは変わる  かんき出版
   長谷川 和廣(著)  1470円(税込)

 日頃の小さな心掛けが、時間の蓄積に伴って、人を大きく変える話は、ビジネスマンの世界ではよく聞く話。本書は、日々の仕事に立ち向かう前の1分間を変えることで、立場をも変える仕事術を伝授している。
 「運のつく考え方」と「ツキを落とす考え方」との違いは、ほんの1分間で認識できる。ビジネスマンとして大きく成長し、心豊かな人生を送るための、実践的で、役に立つ生き方をまとめて紹介してある。
                     
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 『 ハイエスト・ゴール 』  日本経済新聞社
   マイケル・レイ(著)  1890円(税込)

 ビジネスで最も重視しなければならないのは、誰も考えなかったアイデアや新製品を生み出す創造性の有無。
 創造性ある商品やサービス、組織などは、ビジネスを楽に軌道に乗せてくれる。本書は、全米でベストセラーになったテキストで、創造力研究の第一人者が独自理論を基に8ステップからなるマインドトレニング法を伝授する。
 ビジネスに携わる者にとって、創造性を高めるために必見の一冊だ。
 
                      
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 『 「できる人」の時間の使い方 』 フォレスト出版
   箱田 忠昭(著)  1365円(税込)

 年の初めには、誰もが今年一年の予定、希望、夢、願い事などを考えるもの。
 本書は、時間管理の初心者向けに、有効な管理法を伝授してくれる。毎年、一年の目標を立てながら、なかなか継続できないとか目標ばかりで終わっている人にとって、「確実に一つを実行することで人間が変われる」とした実践論は、目からウロコの内容である。

                      
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 『 仕事脳―成功する人の脳の使い方 』 講談社
   吉田 たかよし(著)  1575円(税込)

 ビジネスで使う脳と、学校の勉強やIQ の脳とは、まったく別物と昔から巷間では言われてきた。
 著者は、NHKアナウンサー、代議士秘書、医者と3つの仕事に係わってきた経験から、共通する「仕事のできる人の脳の使い方」を解明する。
 仕事の進め方、情報整理の仕方、説明や質問のしかたなど、起業家にとっても大切なスキルを脳活性法として伝授してくれる。
                      
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 『 決定版 プロの仕事術 』    PHP研究所
   THE 21編集部(編)  1260円(税込)

 本書は、飯田亮、熊谷正寿、藤巻幸夫、藤田晋、宋文洲、大前研一、北尾吉孝、渡邉美樹、平野岳史などなど、現在のわが国を代表するプロの仕事師たちのTHE21でのインタビュー記事から、厳選した20人が掲載されている。
 スピード、段取り、人脈、情報など、プロの仕事師たちには、誰もが人とは違う仕事術を身につけている。
 仕事師のスキルを真似るもよし、自分との違いを確認するのもよし、耳を傾けて損はない。
                       
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『 成功する人の整理術 』   幻冬舎
   梅森 浩一(著)  1155円(税込)

 忙しすぎて、時間がないと嘆くビジネスマンは多い。
本書は、仕事の場面、場面を想定して24時間を手帳によって管理することで、忙しさからの解消を目指す一冊。
 秘密情報は暗号化して記録するなど、時間、人脈、情報に関して積極的なコントロールを行なうことでビジネスの成功者足らんとする。
                       
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