サイトの表紙 トピックス 起業の基 独立開業
起業相談 研究所理念 起業の目(ブログ)

          
   

メルマガ購読・解除 ID: 1002740
起業を目指す人へ 「転ばぬ先の起業講座」
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ

     書籍

         書籍メニュー

    
    話題の起業本  起業に役立つと高い評価を得た本です
   新会社法関連の本  新しく会社組織の設立を考える人には必読の本
   ビジネススキルの本  起業は日々のスキルアップの成績表とも云います
 マーケティング関連の本  マーケティングは起業の第一歩です


         【 新しい起業関連の本 】              

                                        
敗社復活 冬幻舎
   川端秀一(著)  1260円(税込)


 1998年有限会社花プレンティを設立し起業、2000年株式会社ハナ・プレンティとし、代表取締役に就任して「敷居の低い花屋さん」を目指し、切り花バイキングやスーパー・駅構内のフラワーショップを日本に広めた第一人者。旧態依然とした花業界に新風を吹き込み、会社を上場目前まで成長させる。メディアにも数多く取り上げられ花業界の風雲児といわれた起業家の栄光と転落の軌跡を紹介しています。  お求めはこちらから⇒
  
『お金を稼ぐ習慣術 』 日本実業出版社
   午堂登紀雄(著)  1,365円(税込)


 一日24時間、全てをお金を稼ぐために使う生活。これは、現在の企業経営者に求められている本音の経営術です。
 本書は、「エア社長になる」「ジェットストリームアタック仕事術」「3D観察力で情報クッキング」「倍速オーディオ活用術」「手裏剣カバン術」など、日常生活の中から、様々な知恵やヒントを生み出し、それを経済活動に結びつける、起業のための技術を解説しています。このような努力は、意外侮れません。                                      お求めはこちらから⇒
  
図解 わかる!経営のしくみ ダイヤモンド社
   栗原昇(著)  1,500円(税込)


 ロングセラーの[図解]シリーズをリニューアルした新盤です。起業に関しては相当レベルの知識がありながら、経営の基本的なことがよく分かっていない人がいます。
 本書は、圧倒的な分かりやすさに加えて、「会社法」のポイント、経営戦略とは、マーケティングとはなにか、会社のお金の流れはなど、他人には聞きづらい経営のABCを図解で説明しています。      
                 お求めはこちらから⇒
  
『柳井正 わがドラッカー流経営論』 NHK出版
  NHK「仕事学のすすめ」制作班(編) 998円(税込)


 躍進するユニクロを率いる柳井正さん、その原動力は、新商品開発による「顧客の創造」、全従業員が「知識労働者」になる、「企業は社会の公器」としてグローバル化を目指すなど、ドラッカーの教えを土台にし、お客様が喜ぶ経営、社会が喜ぶ経営、そして従業員が喜ぶ経営の実践にある。柳井さんが語る、ドラッカー流の経営論をわかりやすくまとめた1冊です
                 お求めはこちらから⇒
  
『素人でもらくらく開業お掃除ビジネスの始め方』
                          
ぱる出版
     工藤一善(著)  1,575円(税込)


 就職先が少ない状況下、自分にできることで独立する手立てを考える必要があります。開業資金もそうかからず、素人でも、熟年夫婦でもラクに開業できるのが、「お掃除ビジネス」
 この道18年のプロが初めて伝授する、類書のない本。「稼ぎ方はアナタ次第」週3日働いて月36万円コースから、年収1000万円超コースまで
                 お求めはこちらから⇒
『経済ニュースの裏を読め!』 TAC出版
   三橋貴明(著)  1470円(税込)


 ニュースが伝えていることが事実とは違っていることもあります。もちろん、「事実」の裏づけを証明する豊富なデータもぎっしり載せてます。
  次世代を担うエコノミスト・三橋貴明さんがテレビや新聞で伝えている「ニュースの裏側」から経済の基礎知識をQ&A式でわかりやすく解説しています。起業におては、他の人が気づかない事実をきっかけに、新しいビジネスを生み事もあります。参考になる一冊です。
                 お求めはこちらから⇒
  
『大人げない大人になれ!』 ダイヤモンド社
   成毛 眞(著)  1,500円(税込)


 マイクロソフトの元社長の著者が、創造性・先見性が求められる時代を生きる起業を目指す人たちに送る一冊。
 著者とその周囲の成功者は、みな「大人げない」ひとたちばかり。これは、たまたまではなく、現代社会は、好きなことを貫いて、ひとを感動させ、動かすことができれば仕事になる時代。キャリアプランも語学も資格もいらない、幸せな人生をおくるために必読の本です。ビジネス書や自己啓発本ばかりで、頭が固くなっている人にはお勧めです。
                 お求めはこちらから⇒
  
『ビジネスはほめ上手になるとうまくいく』
                    
河出書房新社
   津田秀晴著・城戸啓太郎(共著) 1,470円(税込)


 人との関わりは「相手を認める」ことから始まります。その気持ちを端的に伝えるのがほめるということ。
 おべんちゃらに聞こえずにほめるのは、実は意外と難しいことです。ピタッとほめて絆を強固にする方法を解説している。


                 お求めはこちらから⇒
『副業で始める「飲食店ビジネス」』 講談社
   柏木 珠希・高樹 公一(共著)  1,470円(税込)


 「脱サラ」よりも「二足のワラジ」、サラリーマンの傍ら飲食店のオーナーになって稼ぐ秘術もあります。本書では、その経営のしくみと、開店するまでの流れを紹介しています。
 サラリーマンであることが開業に有利に働くところから、あなたに向いている経営方法とは、開業資金はいくらかかるか、「サラリーマン飲食店オーナー」の三種の神器、オーナー業は就業規程に触れにくいなど、具体的にこんな時代の、副業で飲食店を経営する方法を伝授しています。
                 お求めはこちらから⇒
  
『あたりまえだけどなかなかできない 起業のルール』
                          明日香出版社
   四ッ柳茂樹(著)  1,470円(税込)


 こんな混迷の時代だからこそ、新しくスタートを始めるには最適の時期。何度でも、誰でも挑戦できる、等身大の起業のルールを説いています。
 学生や若者は起業に有利、起業しても会社員に戻ることができる、起業・経営のセミナーを受けよう、起業したいと誰かに言ってみる、起業を考えたら、社外活動を行ってみる、ベンチャー企業を手伝ってみる、自分でお金をもらう活動をしてみる、簡単に儲かる事業には疑問を持つ、本当に起業したいのかもう一度考える。
                 お求めはこちらから⇒
  
『日本で一番わかりやすい経営戦略の本』
             日本能率協会マネジメントセンター
   安田貴志(著)  1,570円(税込)


 ビジネスの基礎知識として知っておきたい経営戦略を、自然農法の食材を使ったレストランの開業を題材にして、ケースで説明する入門書です。
 「経営戦略とは何か」をケースで説明したのち、SWOT分析、ランチェスター戦略、マーケティング戦略、イノベーション戦略などのフレームワークも単純明快に説明します。難しい理論も図解を使って、高校生にもわかるように解説しています。
                  お求めはこちらから⇒
   
『働く人の喜びを生み出す会社』 
             日本能率協会マネジメントセンター
   日本能率協会編  1,680円(税込)


 戦後、日本企業が驚異的な発展を遂げた背景には「人を大切にする経営」がありました。その成長の原点に立ち戻って欧米流合理的経営の見直しを図る日本企業は、成果だけではなく、人を育てる経営に舵を切り始めています。
 いかに働く人に喜びを生み出しながらそれを業績に結びつけるか。本業の傍らにロケット開発する会社、「おもしろおかしく」を社是にする会社などの事例も入れて、そのヒントを紹介しています。
                  お求めはこちらから⇒
   
『俺は資産100億円のベンチャー社長』KKベストセラーズ
   馬本英一(著)  1,680円(税込)


 高校を一年で中退し、起業の道を選んだ著者が電気保安サービス業・日本テクノを創業し、年商90億の成功に導くまでの成功術を明かしています。
 ギャンブルで1000万円もの借金を背負い、ついには離婚。そんなどん底の人生を変えたのは「何も無い人生訓」と書かれた一編の訓言だった。学歴コンプレックスや自己嫌悪に陥っていた心境から一転、「何も持たない者の強さ」を知った著者は、起業し成功、資産100億円の富豪になった経緯を告白しています
                  お求めはこちらから⇒
  
『農業に就く!』 秀和システム
   神山安雄・小西史明ほか(共著) 1,575円(税込)


 新しく農業の仕事に就きたい人、すでに就農している人の知りたいことがよくわかる農業の入門書です。農業への関心が高まり、就農希望者が増えていますが、実際に農業を始めるためのノウハウを知らない人も多くいます。
 本書では、全国新規就農相談センターの就農促進対策や相談活動に関わってきた著者が、農業経営の新規参入法や農業法人への就職方法などを解説。農地はどうやって取得するのか、作物の育て方はどうやって身に付けるのかなど、農業を仕事にするまでの道筋を丁寧に解説します。
                   お求めはこちらから⇒
  
『3万円の資金からスタートした起業成功論』 PHP研究所
   泉 卓真(著)  1,365円(税込)

 上司と衝突してばかりの現実に、サラリーマンは無理と悟り、25歳のときに一人で水産物卸の会社を立ちあげた著書。しかし、元手は3万円のみ。飲食店に営業をかけるも、3カ月間、受注ゼロの毎日。
 それから5年。いまや札幌NO.1の卸売業者に成長し、全国展開を図るまでに。なぜ、受注ゼロから急拡大できたのか。本書は、30歳で「水産業界の革命児」と呼ばれるに至った著者の波瀾万丈の起業物語です。
                 
お求めはこちらから⇒
  
『起業は山間から』 バジリコ
   森まゆみ(著)  1,680円(税込)

 
副題に「石見銀山 群言堂 松場登美」とあります。島根県太田市にある石見銀山生活文化研究所で、松場登美さんはファッションと生き方を提案し続けています。
 昔の町並から、心地よいデザインと素材のヒントを得、古い家を修復し、ショップとして生き返らせる。地域の環境と景観を守ることも、大切な仕事のひとつです。ソーシャル・ビジネスの実践は、ほんとうに可能なのか? 本書は、わが国で最も成功している社会起業家のビジネスモデルを紹介している一冊です                                  お求めはこちらから⇒
  
『ゼロからはじめる会社経営 
     知っておきたいこと100』
   あさ出版
   みらいコンサルティング編(著) 1,575円(税込)

 
みらいコンサルティングは、税理士、社労士、公認会計士、司法書士の各会社からなる企業グループ。士業から見た、起業での基本的な問題点を100点指摘している。
 中小企業を顧客に司法、税制でコンサルティングしていることから、法律に弱い起業家には重宝な一冊。
            
                
お求めはこちらから⇒
  
『億万長者のビジネスプラン―ちょっとした思いつきと
   シンプルな商品があればいい 』
 ダイヤモンド社
   ダン・ケネディ(著)  1,680円(税込)

 普通の人たちが、ちょっとした思いつきやシンプルな商品からビジネスを始め、何百万ドルも稼ぎ出すことができたのはなぜか? あなたのビジネスが平凡なものであっても、ちょっとした工夫があれば大成功できる可能性がある。様々な成功事例から導き出された成功の法則があなたのビジネスの可能性を大きく広げてくれる。
 米国の天才マーケターが50以上の成功者の事例から導き出したビジネスを急成長させる方法。起業家は必読の1冊。
                
お求めはこちらから⇒
  
『完全網羅 起業成功マニュアル』 海と月社
   ガイ・カワサキ(著)  1,890円(税込)

 アップルの草創期に技術者として参加し、その後は起業の専門家として全米で高い評価を得ているガイ・カワサキ、「神のごとく創造し、奴隷のごとく働け」の著者としても知られるカワサキの最新刊。
 
資金調達、人材採用、売り込み、ブランド構築、口コミマーケティングなど、ベンチャー・キャピタリストの目で説明している。特に、起業を成功させるための計画の立て方や実行の仕方など、一読の価値はあります。ただ、本の表題では大きな間違いをしているような気がします。内容の重さに比べ軽すぎます。               
              
お求めはこちらから⇒
  
『新版 非営利組織のマネジメント』 東洋経済新報社
   島田 恒(著)  2,310円(税込)

 
ピーター・ドラッカーは、21世紀は非営利組織の時代と云っています。非営利組織の経営力が、社会を変える力となるようです。
 本書は、まさに非営利のマネジメントを解説しています。「マーケティングの展開」、「組織の構築」、「人材の活用」、「評価と未来計画」と、体系的に何を考え、どう行動するべきかを具体的に網羅しています。NPOマネジメントを考える人にとって、理解を深めるためには最適な一冊です。
         
             
お求めはこちらから⇒
  
『小さな会社の〈一人前〉社長業』 明日香出版社
   石野誠一(著)  1,575円(税込)

 
社長と言っても、具体的にはどんな仕事をしているのか、何をするとよいのか、起業する人でも知らないことは多いと思います。本書は、社員、パートが11人までの小企業の社長がするべき仕事を、分かりやすく説明しています。
 その内容は、一人前の社長としての「考え方」を身につける、「人の使い方」、「金融機関とのつきあい方」、「お金の使い方・作り方」、「社内の運営・さばき方」、「税務署や税理士との接し方」、社長としての「心得」から書かれています。社長を目指す方、準備のための一冊として読んでみては。
             お求めはこちらから⇒
  
 『貧乏はお金持ち』 講談社
   橘玲(著)  1,680円(税込)

 副題に「雇われない生き方」で格差社会を逆転するとある通り、貧しい人ほど、起業することを薦めた一冊です。
  『金回りがいいひと』の大半が、自営業者か中小企業経営者なのにはちゃんとした理由がある。それは彼らが、税務上は存在しないはずのお金を自由に使える現金として手元に持っているからだ。独立すれば必ず成功するわけではないが、成功した自営業者は急速にゆたかになっていく。これはべつに彼らが不正なことをしているからではなく、その秘密は“会計力”によって合法的にビンボーになっていることにある     
             
お求めはこちらから⇒
  
『自宅で始める自営業ガイド』 PHP研究所
   本多信一(著)  1,260円(税込)

 リストラされた人、会社に行くのが辛い人、やりたいことがある人、うまく就職できないそんな人たちに知って欲しい「生き方」があります。著者の受けた相談例をもとに「あなたの持つ適性」、「必要な準備」、「豊富なアイデア」を紹介しています。日本人を救う「自営」の道の酸いも甘いもわかる本がこの一冊。
 
企業のビジネスパーソンが人生の万全コースでは無くなった今、自営という在り方を見直しています。自営業への適性からヒント、哲学までを説いています。
             
お求めはこちらから⇒
  
『経営の神は細部に宿る』 PHP研究所
   清水勝彦(著)  1,575円(税込)

 経営の世界では、これまで「大枠」や「全体像」を考えることの重要性が指摘されてきました。しかし、本当にそうなのでしょうか。「神は細部に宿る」とも言われます。最近の例では、アップルのスティーブ・ジョブスの細部に対する完璧主義が挙げられます。事例に則して考えてみると、経営における細部の深い意味が見えてきそうです。
 本書では、戦略から人材育成、思考法まで、経営における「小さなこと」「細部」について、もう一度よく検討し、日常の仕事に活かせるヒントにまで醸成しています。                                        
            お求めはこちらから⇒
  
『プロは逆境でこそ笑う 
  成功の糸口が見つかる思考法』 
総合法令出版
   清水克衛ほか(著)  1,470円(税込)
 逆境を「知恵」と「工夫」で乗り越える。著者は数々の修羅場や逆境を、知恵と勇気と工夫で乗り越えてきた5人の仕事人です。本書は、彼らが自身の経験や哲学をもって、いかに逆境を乗り越えてきたのかを伝えています。
 働くことへの希望を失っていたり、夢をあきらめかけている人に、「明日も頑張ろう!」と思ってもらえるような、活力を提供する内容となっています。起業を目指す人にとって、小さな成功体験の積み重ねが、起業を成功させるコツと云います。成功するための思考法をぜひ身につけてください。        
            
お求めはこちらから⇒
  
『だから、あなたの会社は倒産する』 PHP研究所
   井上和弘(著)  1,365円(税込)
 
起業について学んでいる時に見落とし勝ちなのが、倒産に関する情報。起業した次の日からは、倒産の心配をする必要があります。それなら、事前に倒産を知っておこうということで本書を紹介します。
 著者は、35年にわたり約300社の企業を直接指導してきたコンサルタント。企業ドクターを自称する著者が、企業が倒産する原因(病気)を過去の事例から大きく6つに分けました。「銀行づきあい病」「金回りの病」「ヒトによる病」「売りもの病」「改革しない病」「経営者が陥る病」である。起業とも関連していて役立つ一冊です。
              
お求めはこちらから⇒
  
『女性指数が経営を変える』   NTT出版
   アニエス・アルシエ(著)  1,890円(税込)
 
 21世紀の企業経営には、具体的な現場の意見を聴く、直観力に信頼を置く、情報共有と権限委譲に対する問題意識をもつなど、女性的な価値の活用により経営能力を豊かにします。
 本書では、この女性的価値とは何か、企業経営において企業経営者や管理者がどのように取り入れるべきか、そして女性指数とは何か、について分かりやすく解説しています。
                 
               お求めはこちらから⇒
  
『スポーツ・マネジメント 理論と実務』 東洋経済新報社
   広瀬一郎(編著)  3,570円(税込)

 
現在、わが国で最も元気なビジネスと云いますと、スポーツビジネスがその一つであることは間違いありません。野球やサッカーに代表されるプロスポーツをそうですし、健康を目的とした中高年向けのスポーツクラブも活況です。
 本書は、企業、自治体、スポーツクラブなどで実務に携わる人のために書かれた実践書です。経営戦略から人事、会計・財務、マーケティング、施設管理といった実務に直結する知識が網羅されており、スポーツ起業を目指す人にとっても欠かせない一冊です。
              
お求めはこちらから⇒
  

『ネット副業入門』
 イースト・プレス
   ネット副業研究会(著)  1,365円(税込)

 
今から始める副業の22の方法として、@ポイントサイトで稼ぐ A商品を紹介して稼ぐ B広告で稼ぐ C商品を売って稼ぐ D商品を作って稼ぐの5つのジャンルで副業を紹介しています。
 携帯電話を使っての、空いた時間に副収入のチャンスを作るからはじまって、不景気な今ならではの、好景気には気付かなかった副業を紹介しています。あなたに向いた副業が果たして見つかるかどうか!!

              お求めはこちらから⇒
  
『アメリカの高校生が読んでいる起業の教科書』
                            アスペクト
   山岡道男著/淺野忠克(共著)  1,680円(税込)

 アメリカでは、高校生から起業と会社経営の基本を学んでいます。格差社会で弾き飛ばされないためには、「企業の論理」を学んでおくことは必須です。
 今すぐ実践できる起業と会社経営の基礎知識、「成功するビジネスの秘訣」をわかりやすく解説しているのが本書。CEE(アメリカ経済教育協議会)による学生向け経済教育の指導要領「Voluntary National Content Standards in Economics」を日本人向けにわかりやすくアレンジした新しいタイプの起業入門書です

               
お求めはこちらから⇒
  
『サクッとプチ起業』 インデックス・コミュニケーションズ
   阿部真由美(著)  1,575円(税込)

 『どこにも勤める会社がないなら、自分で稼げばいい!』
こんな不況下だからこそ、頼りになるのは勤める会社ではありません。自分の家族や暮らしを守るためには、自分で稼ぐ力をつけるのが一番とプチ起業を勧める一冊。
 プチ起業で稼ぐ方法の見つけ方、副収入を手に入れる手段、稼ぎのシステムの構築、そのためにするべきマインドの作り方、自分ブランドで稼ぐ方法…など、自分で稼ぐ方法をまったくわからない人にも役に立つ内容になっている
              
お求めはこちらから⇒
  
『社会起業家になる方法』 アスペクト
   大島七々三(著)  1,680円(税込)

 社会的な貢献をしながら利益を生む組織、ボランティアとも営利企業とも違う、その組織を立ち上げる社会起業家が増えています。
 漆器・陶芸の職人と若者をつなぐ事業モデルをつくる明天、漫画家志望者に格安住居を提供するコトバノアトリエ、農業を儲かるビジネスに変えるオリザ、コンビニ感覚の健診ショップをオープンしたケアプロなど、世の中を変えるためにひたむきに事業に取り組むその社会起業家たちの、最新のビジネスモデルを追っているのが本書です
               
お求めはこちらから⇒
  
『だから、会社が儲からない!』 日本実業出版社
   嶋津良智(著)  1575円(税込)

 
「起業志望者100人のうち、成功できるのは1人しかいない」 「起業した会社が10年存続したら、“奇跡”である」。この2つは、起業をするうえでよく言われている話です。
 では、「起業して10年存続させることができた100人の中の1人」になるにはどうすればよいのでしょうか?そのキーとなるのは「人と組織づくりの強化」とするのが本書です。起業したての社長に向けて、強い組織を作るための秘訣を解説しています。また、その中に書かれている組織作りの方法論は、大企業などでチームや部署をたばねる管理職にも応用の利く内容となっています
                 
お求めはこちらから⇒
  
一番よくわかる個人事業の始め方西東社
 鈴木 克俊/塩畑 英明ほか(共著) 1,365円(税込)

 
個人事業は誰もが、いつでも、どこでも開業できる手軽な起業方法。ただ、手軽につられて簡単に考えると痛い目に遭うのは、会社での起業と同じです。
 本書は、個人事業を始めるにあたって、独立のポイントをイラストも入れて分かりやすく解説しています。事業プランから各種手続き、経理から税金まで、ほぼこの一冊で形式的な開業方法は理解できます。初めて起業を考えている人には、基礎的をことを学ぶキッカケになりそうです。
                  
お求めはこちらから⇒
  
『1分間アントレプレナー 黄金の起業法則』
                      日本実業出版社
ケン・ブランチャード、ドン・ハトソン(共著)1,575円(税込)

 
「1分間マネジャー」などで“1分間ブーム”を巻き起こした、ケン・ブランチャードの最新刊がこの一冊。
 自分の会社を持つことを夢見てきた青年、ジャッドがいろいろなメンターと出会い、起業家として成長し、成功するまでの姿を描いている。起業を成功に導く知恵にあふれた物語を展開している

                
お求めはこちらから⇒
  
『成功し続ける起業家はここが違う 』 同文館出版
   久永陽介(著)  1,575円(税込)

 どんなことであれ、何かに継続して取り組んでいくのはとても大変なことだが、苦痛を受け入れ、それを乗り越えた先には必ず喜びが待っている。「大変」というのは文字通り、自分自身が大きく変わるチャンスでもあるから。
 毎年多くの会社が設立される現在、その中でも10年にわたって安定経営できるのは1000社に1社とも言われている。そんな中、成功し続ける起業家になるための3つの力と7つの習慣を解説している

                 
お求めはこちらから⇒
  
『 小さな会社のブランド戦略 』 PHP研究所
   村尾隆介(著)  1,260円(税込)

 あなたが大切にする価値観から「小さな会社のブランド」をつくろうと、「生き方」と「働き方」が一致する幸せなビジネススタイルを提案している1冊。
 ブランド戦略とは、関わるすべての人が“ファン”になるような、研ぎ澄まされた経営をすることです。“ファン”がいるような会社には、人材や資金などあらゆる経営資源が集まる「引力」が生まれます。その引力が生まれる源泉が、経営者の生き方そのものともいえる、会社のミッション(使命感)。本書は「生き方」と「働き方」が一致したビジネスのコンセプトブックです
                
お求めはこちらから⇒
  
『成功するならリスクをとれ!』  東洋経済新報社
   小林伸多佳(著)  1,680円(税込)

 ニュービジネス協議会で好評を得た経営講座「成功確率を高めるための事業計画」を、一冊にまとめたのが本書。リスクから考えれば経営が簡単にわかり、成功確率を高められるという新たな経営理論を解説している。
 「リスクとビジネス・モデルと戦略の関係」、「事業リスクとオカネの性質を一致させる」、「成功確立を高める投資術」、「成功確率を高める事業計画」など、経営の成功確率を高めるためのリスクの取り方が分かりやすく書かれている
                 
お求めはこちらから⇒
  
『5人の女神があなたを救う-
   ゼロから会社をつくる方法 』 
税務経理協会
   平林亮子ほか(共著)  1,680円(税込)

 美人の公認会計士、税理士、司法書士、社会保険労務士、弁護士と5人の士族が集まり、起業を目指す人向けにまとめた1冊。
 内容は、会社設立の手続きやお金の管理、トラブルに対する対処法など、法律関連のテーマが主になっている。不景気になると女性の起業家が活躍するが、そのような人が事前にこの本を読んでおくと、後々法律で不安になることを解消してくれそうだ

                
お求めはこちらから⇒
  
『小さな飲食店開店・経営 儲けのバイブル』
            インデックス・コミュニケーションズ
   鬼頭宏昌(著)  1,890円(税込)
 世界的な金融危機に見舞われる中、飲食店が生き残るカギを分かりやすく解説した1冊。これまでの業界の常識とは異なる見解や、業界の変化に対応した経営のノウハウを伝授してる。
 不況期の経営スタンス、市場はこうして選び抜こう、開業後の小さなステップ、赤字店舗リニューアルの原理原則、これからの飲食店経営を成功に導くヒントなど、これまでの飲食店経営書とは一味違った内容になっている。不況の今こそ、開業のチャンスですと著者は言ってますが、信じますか?

                
お求めはこちらから⇒
  
『起業家タマゴの経営イロハ』 講談社
   森田謙一(著)  1,575円(税込)

 
起業家を目指すアナタに確実に成功してほしい。だから具体的な森田語録を大公開 「上手にやろうと思うな。失敗してもいいから成長しようと思え」 「”勘”は知識と経験からしか生まれない」などなど。
 失敗につぐ失敗からついに投資会社社長として名を上げた著者が、その経験からつかんだ経営の鉄則を惜しげもなくさらけだす。知ってそうで知らない、言われないと気づかない実践的な経営術がここにあります
                
お求めはこちらから⇒
  
『稼ぐ社長、潰す社長』 学習研究社
   臼井由妃(著)  1,575円(税込)

 健康プラザコーワの社長で、「マネーの虎」に出演して起業家の心を捉えた著者が、「小さな会社を起業して、稼ぐ社長になるために必要なことは?」という命題に答えているのが本書。
 音楽好きVS音楽嫌い、早起きVS夜更かし…といった様々な嗜好や言動の対比をしながら、他の会社の社長と自分の経営体験を元に、稼ぐ社長になるための法則を説いている

               
お求めはこちらから⇒
  
『日本一わかりやすい 会社が儲かるしくみ』 
                      
明日香出版社
   野村郁夫(著)  1,470円(税込)

 なぜ会社は儲けようとするのか? 売上が増え、業績も良いのに給料が増えないのはなぜか? 資産と経費とはどこがどう違うのか? 経費はどれくらい節約すればよいのか? 会社はどんな税金をいくら納めているのか? 借金をするのは損か得か? キャッシュフローが重要なのはなぜか? 会社の状態はどうやってチェックするのか?
 このようなきめ細かなチェックを積み重ねて、会社の仕組みを分りやすく説明しています。起業初心者には、お役立ちの一冊です。               お求めはこちらから⇒
  
『絶対に成功する個人事業の始め方』 ぱる出版
   マネージメントリファイン(著)  1,575円(税込)

 
個人事業を始める際に必要となる手順を網羅しています。資金調達の方法、開業のために準備しなければいけない諸届、書類、従業員の雇用に関する諸手続、経理の方法、決算の進め方、税金と納税についての手続きと注意点などを丁寧に解説している。
 従業員採用や顧問税理士の選び方、事業リスクの捉え方と対策についても詳述。実際の書式なども盛り込みビジュアルにもわかりやすい内容になっている。
         
               
お求めはこちらから⇒
  
『失敗から「学んだつもり」の経営』 講談社
   清水勝彦(著)  1,575円(税込)

 わが国では、成功者の起業本ばかりが売られますが、起業での失敗を学ぶことなく、起業の現実を理解することは困難です。
 経営環境がかつてないスピードで激変し、次々に新たな起業課題が発生する時代ですから、失敗は避けることができません。「失敗から学んだ起業」と、「失敗から学んだつもりの起業」では大きな差ができてします。事業における失敗を正面から捉えた本として価値があります。

                 
お求めはこちらから⇒
  
『起業するなら人材紹介ビジネス』 有朋書院
   藤井 功(著)  1,260円(税込)

 雇用環境が激動して、人材ビジネスも大きな変革が求められています。人材紹介業は、こうした時代の要請に応えます。著者は、人材派遣業との違いを、提唱する「アランチャイズ」のコンセプトで説明しています。
 アランチャイズとは、アライアンスとフランチャイズからなる造語です。加盟者が、本部と職業の斡旋の業務ノウハウ・情報共有などの提携を結び、相互対等な立場において各自の経営をする加盟店グループを利用するビジネスシステム。人材ビジネスで独立・開業を目指す人には、読んで損はありません。
                 
お求めはこちらから⇒
   
『面白いことをとことんやれば、
        「起業」は必ずうまくいく。』 
アスペクト
   栗原幹雄(著)  1,575円(税込)

 ほっかほっか亭の創業者の一人だった著者は、「面白いことをやりたくて」退社。たった一人ではじめたのがフレッシュネスバーガーです。
 「あそこに店を出すと潰れるよ」という場所こそ、狙い目。オリジナリティとは、半分の人に嫌われる。採算だけでは夢がない。夢だけでは失敗する。仕事を面白くしたかったら、知恵を絞れ。常識を疑うと、アイデアが湧いてくるなどなど、事業アイデアに溢れる「栗原ノート」を公開してます
                お求めはこちらから⇒
『 投資できる起業できない起業』 光文社
   八幡恵介(著)  1,000円(税込)

 
日米のIT企業の経営者として活躍し、その後は個人のベンチャーキャピタルとして、注目されるベンチャー企業への投資を続けてきた著者が、約30社への投資を通じて見えてきた起業の良し悪しを1冊にまとめています。
 自前の資金を出した投資家の言葉ですから、起業家に取っても金言の数々が散りばめられています。10年に渡るエンジェル生活では、失敗することも多いのですが、その失敗が起業家には必読です。

               
お求めはこちらから⇒
『 新規事業がうまくいかない理由』 東洋経済新報社
   坂本桂一(著)  1,575円(税込)

 
場当たりが先行しがちで前に進まない新規事業。新たな事業の存続は、5年間で1割以下とも言われる厳しい世界です。
 成功のためには何を成すべきなのか。200社以上の事業に生命を吹き込んだ「新規事業のプロ」がノウハウを公開します

               
お求めはこちらから⇒
『誰も教えてくれない[小さなお店]の始め方・儲け方 』
                             ぱる出版
   松長隆・谷繁夫(共著)  2,100円(税込)

 
飲食店やショップの開業をするときには、とても役立つのが本書。お店を始めると決めたとき、まず何からすればいいか誰もが悩みます。
 事業計画とその準備に始まり、物件探しや役所への申請・届出、資金計画・・・ 併せて、オープンの集客アクションや日々の売上対策、スタッフ指導まで、この一冊が完全指導ガイドとなります
           
              
お求めはこちらから⇒
『今さら人に聞けない はじめての経営 』 明日香出版社
   池永 章(著)  1,575円(税込)

 
起業するときの注意点をきめ細かく指摘しているのが本書。
企業経営者としての思考法からはじまって、お金の集め方、使い方、経理の方法、人の採用と助成金など知らなくて起業しては、間違いなく大きな問題になりそうなポイントを指摘しています。
 既に分っていることばかりのようですが、実際には意外と忘れていたことがあったりして、馬鹿にしないで読んでみることも大切です。

                  
お求めはこちらから⇒
『 会社をぶっ壊して、チームを創ろう!』 日本実業出版社
   吉田典生(著)  1,575円(税込)

 
自分は何者かを確かめ、自分と組織の存在理由とゴールを合致させる。組織をかき混ぜ、対話をうながし、仲間を増やし、会社をチーム化する。与えられた役割と自分の使命を接続して、各自が自立的に行動し、人がいきいき輝くチームの創り方を描く。
 起業を目指すサラリーマンにとってチーム作りは、起業への最初のステップと考えるよさそうです。

                  
お求めはこちらから⇒
『事業計画・資金計画成功のおきて 』 TAC出版
   TAC・PN編集(著)  1,680円(税込)

 
独立・開業の際には、最もネックになりやすい資金調達。本書は、これから起業を考えている人向けに、「これを読めば資金調達が成功できる!」というおきてを全88話で構成しています。
 資金調達では、その前提となる事業計画の立て方をきめ細かく分析し、融資や出資を受ける極意に踏み込んで書いています。これから資金計画を考える人には、読んでおきたい一冊です。

                  
お求めはこちらから⇒
『3万円の元手で月商1000万円!
        初めてのネット輸入&販売 』 
ぱる出版
   森 治男(著)  1,575円(税込)

 
コンビニの雇われ店長時代にインターネット通販に着目、店長の激務をこなしながら、カネなし、コネなし、英語なしで、わずか1年で楽天市場部門ランキング1位を獲得。
 元手3万円から月商1000万円を稼ぎだし、年収が10倍になったサクセスストーリー。この時期、円安による輸入ビジネスには追い風が吹いているが、英語ができないからと諦めている人、森さんの度胸は参考になります。
                  
お求めはこちらから⇒
『女性リーダーが時代を変える
       「輝く女性経営者50人」 』
  産經新聞出版
 フジサンケイビジネスアイ編(著)  1,800円(税込)

 50人の女性経営者の経営哲学、人生観、ビジネスとの出会いや生きがい、そして将来、企業のビジョンやマネジメント方針を取材しています。
 さまざまな業種を取り上げ、女性経営者としての姿勢をリポートするなかで、共通する認識が組織を大切にし、顧客との信頼関係を築き上げていく一方、現時点で大手企業が血道をあげて取り組んでいる女性活用や人材教育に、自然体で取り組む姿が浮かび上がっています
                   
お求めはこちらから⇒
『中高年のためのローリスク起業術』 テクスト
   中間 正道(著)  1,470円(税込)

 
定年後にやりがいと収入の双方を求めて働きたいなら、自分の得意分野を生かして、ニッチ分野のコンサルタントとアドバイザーを目指そうというのが、本書のコンセプト。
 実際に行政書士として成功した著者のノウハウをすべて公開した実用マニュアルがこの1冊です。

                   
お求めはこちらから⇒
『 起業のワナ 』 日本実業出版社
   渡辺 仁(著)  1,365円(税込)

 
人気の起業本「起業バカ」で有名になった著者が、新たに収集した失敗した起業例を元に出版した1冊。
 
技術者派遣事業、FCオーナーなど、19の失敗事例によって、自分の器を超えた事業に挑む、起業が何かわかっていない、夢を追って無謀な計画を立てる、といった脱サラ社長がはまる起業のワナについて解説している
                   
お求めはこちらから⇒
『成功本50冊 「勝ち抜け」案内 』  光文社
   水野俊哉(著)  1,000円(税込)

 「なぜ成功本を読んでも成功しないのか?」----本書はこの永遠のテーマを解決する一冊だ。著者の水野氏は、多くの成功本を読むうちに、ひとつの疑問を抱くようになった。「成功本は誤読しやすい。読んでも成功できないのは、正しく読めていないからではないか?」
 水野氏は元起業家で、一時は成功を収めたものの、結局は失敗。どん底状態にあった同氏は成功本を読み漁り、独自の読み方を確立、精神面・ビジネス面ともに再起を果たしている

                   
お求めはこちらから⇒
『なぜ、ベンチャーは失敗しやすいのか? 』
               インデックス・コミュニケーションズ
 真田哲弥・東京大学起業サークルTNK(共著)  1,575円(税込)

 
サイバード設立など、現役の起業家として名高い著者が、起業に興味がある人に向けた「成功するビジネスのエッセンス」。実際のビジネスプランを題材に、その問題点や課題などを事細かに分析。
 また、自身の過去のビジネスの実例に挙げ、ベンチャーの必勝パターンや、ビジネスモデルの法則なども伝授します

                   
お求めはこちらから⇒
『 起業家2.0 』 小学館
   佐々木俊尚(著)  1,365円(税込)

 
ホリエモンに代表されるヒルズ族は拝金主義者だったのに対し、mixi の笠原健治などの2.0世代と呼ばれる起業家たちは、拝金主義より社会性を優先するメンタリティー、営業以上に徹底した技術志向、少数精鋭による確実なスモールビジネスの展開、楽しさの追求など、新たなタイプ。
 2010年に日本市場を席巻していると思われる、これら2.0世代の起業家9人を紹介する。

                   
お求めはこちらから⇒
『18歳からの経営学 未来のリーダーたちへ 』
                 集英社インターナショナル
   阪口大和(著) 1,470円(税込)

 
合い言葉は「熱い心」と「氷の目」。意欲ある若い人たちが社会の第一線で活躍するために、組織とリーダーの関係を解剖しています。
 リーダーを目指す若者たちの21世紀版「帝王学」を凝縮した1冊です。
                   
                 
お求めはこちらから⇒
『自分ビジネス 180分起業術 』 エクスメディア
   吉田 傑(著)  1,575円(税込)

 
起業とは何かからはじまって、自分自身の「棚卸し」、未来の自分の「棚卸し」、お客さんから選ばれるビジネスモデルづくりへと、古典的な起業本です。
 起業に必要な資質や成功するための条件など、クラシックに起業を考えています。わが国の景気が上向いているここ数年は、ホリエモン本に代表される奇抜な起業本ばかりが出回っていましたが、その揺り戻しで基本的なスタンスの内容の本になっています。

                   
お求めはこちらから⇒

     

                                                    最 上 部                                                            

                           copyright(C) 2006 OSA研究所 ALL right reseved